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細かな修正・追補、「おまけ」の各ページでの追加は省きます


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2017/12/13 津の何某かなど Ⅸ」満了、「津の何某かなど Ⅹ」へ < 「おまけ」
2017/12/12~ 1930~40年代再々訪:『ゾンビの世界』(→こちらを参照)より二篇;
月光石』(1933)、 < 「古城と怪奇映画など」;+1=203件
2017/10/25~11/22 日本化猫屋敷五題;
怪談佐賀屋敷』(1953)、『怪猫有馬御殿』(1953)、『怪猫岡崎騒動』(1954)、『亡霊怪猫屋敷』(1958)、『麗猫伝説』(1983) < 「古城と怪奇映画など」;+5=202件
2017/11/14 津の階段など Ⅷ」満了、「津の階段など Ⅸ」へ < 「おまけ」
2017/10/18~10/22 1970年代後半の日本映画より;
犬神家の一族』(1976)、『HOUSE ハウス』(1977) < 「古城と怪奇映画など」;+2=197件
2017/10/02~10/09 1970年代前半の日本映画より - 『血を吸う』三部作;
幽霊屋敷の恐怖 血を吸う人形』(1970)、『呪いの館 血を吸う眼』(1971)、『血を吸う薔薇』(1974) < 「古城と怪奇映画など」;+3=195件
2017/09/19~09/25 1970年代までの日本のアニメより;
長靴をはいた猫』(1969)、『長靴をはいた猫 80日間世界一周』(1976)、『ルパン三世 カリオストロの城』(1979) < 「古城と怪奇映画など」;+3=192件
2017/09/11~09/14 日本大蜘蛛館二題;
ウルトラQ 第9話 クモ男爵』(1966)、『怪奇!巨大蜘蛛の館』(1978) < 「古城と怪奇映画など」;+2=189件
2017/09/04 フィルムの端その他」 < 「おまけ」
2017/09/03 異郷の何某かなど」( < 「おまけ」 )に昔の観光スナップを補充。
褪色気味だったりぶれ気味だったりフィルムに傷がついていたりしたものが少なくありません。
2017/08/16 著作権切れ日本美術等400字前後解説輯」 < 「美術の話」
現時点で9本(1986~2005)
2017/08/07~08/14 著作権切れ泰西美術等400字前後解説輯」 < 「美術の話」
既出3本+7本(8/7)、9本(8/8)、8本(8/9)、13本(8/11)、9本(8/14);以上49本(1987~2004)
合わせて「関連展観等開催順一覧」を設けました。
* 8/16、1本補足(1986)、計50本
2017/08/04 インスタント・インスタレーション調理法」(1995)、
余談は時間の余った時に」(1995) 、
および「秘められた欲望の花園を求めて」(1996) < 「美術の話」
2017/08/03 日本の幾何学的抽象をめぐる覚書 - 四角はまるいかⅡ -」(1992)
および「カード城の崩壊Ⅱ - フェルナン・クノップフ展より」(1990) < 「美術の話」
2017/07/31 シャセリオーからギュスターヴ・モローへ」(1987)とそのおまけ:口頭発表時の原稿(1986) < 「美術の話」
2017/07/28 津の格子など Ⅷ」満了、「津の格子など Ⅸ」へ < 「おまけ」
2017/07/24 ギュスターヴ・モローに就いて」(1981) < 「美術の話」
2017/07/13 ギュスターヴ・モロー研究序説」(1985) < 「美術の話」
合わせて「挿図一覧・モロー篇」(<「挿図一覧」)を設けました。
2017/07/03 津の何某かなど Ⅷ」満了、「津の何某かなど Ⅸ」へ < 「おまけ」
2017/04/30 ギュスターヴ・モローの制作過程を巡って」(1984) < 「美術の話」
2017/04/21 マネ作《フォリー・ベルジェールのバー》と絵の中の鏡」(1986)とそのおまけ「喜多川歌麿筆《姿見七人化粧》を巡って」(1984) < 「美術の話」
2017/04/02 テオドール・シャセリオーに就いて」(1983) < 「美術の話」
2017/03/20 津のオールオーヴァなど Ⅷ」」満了、「津のオールオーヴァなど Ⅸ」へ < 「おまけ」
2017/03/19 津の外の何某かなど Ⅶ」満了、「津の外の何某かなどⅧ」へ < 「おまけ」
2017/03/01 津の外の何某かなど Ⅵ」満了、「津の外の何某かなど Ⅶ」へ < 「おまけ」
 
2016/11/11 津の階段など Ⅶ」満了、「津の階段など Ⅷ」へ < 「おまけ」
2016/10/29 津の外の何某かなど Ⅴ」満了、「津の外の何某かなど Ⅵ」へ < 「おまけ」
2016/10/15 津の外の何某かなど Ⅳ」満了、「津の外の何某かなど Ⅴ」へ < 「おまけ」
2016/09/30 津の格子など Ⅶ」満了、「津の格子など Ⅷ」へ < 「おまけ」
2016/09/29 アイキャッチ一覧」 < 「サイトマップ」
2016/09/26 津の何某かなど Ⅶ」満了、「津の何某かなど Ⅷ」へ < 「おまけ」
2016/09/12 津のオールオーヴァなど Ⅶ」」満了、「津のオールオーヴァなど Ⅷ」へ < 「おまけ」
2016/08/17~08/20 1973年のいわゆる〈ジャッロ〉二篇;
ジェーン・バーキン in ヴェルヴェットの森』(1973)、『影なき淫獣』(1973) < 「古城と怪奇映画など」;+2=187件
2016/08/15 『アメリカン・ホラー・フィルム・ベスト・コレクション vol.4』について 『ドクターX』(1932)のページに「追記
2016/08/04~08/11  ダニエル・シュミット監督作より;
今宵かぎりは…』(1972)、『ラ・パロマ』(1974)、『デ ジャ ヴュ』(1987)、『季節のはざまで』(1992) < 「古城と怪奇映画など」;+4=185件
 
2016/07/04~07/30  1970~74年のいわゆる〈ユーロ・トラッシュ〉より;
催淫吸血鬼』(1971)、『レクイエム』(1971)、「淫虐地獄」(1971)、『イザベルの呪い』(1973)、『オカルトポルノ 吸血女地獄』(1973)、『悪魔の凌辱』(1974) < 「古城と怪奇映画など」;+6=181件
 
2016/06/15~06/26  1970~74年の非怪奇映画など;
マクベス』(1971)、『さらば美しき人』(1971)、『シンドバッド黄金の航海』(1973)、『セリーヌとジュリーは舟でゆく』(1974) < 「古城と怪奇映画など」;+4=175件
 
2016/06/1~06/08  1974年の怪奇映画のパロディー三篇;
Mr.バンピラ 眠れる棺の美女』(1974)、『処女の生血』(1974)、『ヤング・フランケンシュタイン』(1974) < 「古城と怪奇映画など」;+3=171件
 
2016/04/13~05/29 1970~74年の怪奇映画など;
闇のバイブル 聖少女の詩』(1970)、『血の唇』(1970)、『ヨーガ伯爵の復活』'1971)、『ワルプルギスの夜-ウルフVSヴァンパイア-』(1971)、『エル・ゾンビ 落武者のえじき』(1972)、『ヘルハウス』(1973)、『レモーラ』(1973)、『ター博士の拷問地下牢』(1973)、『赤い影』(1973) < 「古城と怪奇映画など」;+7=168件
2016/04/04~04/09 キース・エマーソン追悼;
インフェルノ』(1980)、『デモンズ3』(1989) < 「古城と怪奇映画など」;+2=161件
2016/03/27 津の外の何某かなど Ⅲ」満了、「津の外の何某かなど Ⅳ」へ < 「おまけ」
2016/03/11~03/27 オーソン・ウェルズ監督作より;
市民ケーン』(1941)、『偉大なるアンバーソン家の人々』(1942)、『マクベス』(1948)、『オセロ』(1952)、『審判』(1962) < 「古城と怪奇映画など」;+5=159件
2016/02/28~03/08 1950年代再訪(主に非怪奇映画);
奇妙な扉』(1951)、『黒い城』(1952)、『わが青春のマリアンヌ』(1955)、『恋人たち』(1958) < 「古城と怪奇映画など」;+4=154件
2016/02/12~02/25 1940年代再訪(主に非怪奇映画);
バグダッドの盗賊』(1940)、『不死の怪物』(1942)、『呪われた城』(1946)、『扉の蔭の秘密』(1947) < 「古城と怪奇映画など」;+4=150件
2016/01/28~02/04 1930年代再訪(2)(主に非怪奇映画);
透明光線』(1936)、『来るべき世界』(1936)、『恐怖のロンドン塔』(1939)、『オズの魔法使』(1939) < 「古城と怪奇映画など」;+4=146件
2016/01/19~01/20 デヴィッド・ボウイ追悼;
ハンガー』(1983)、『ラビリンス -魔王の迷宮-』(1986) < 「古城と怪奇映画など」;+2=142件
2016/01/08~01/13 1930年代再訪:『アメリカン・ホラー・フィルム・ベスト・コレクション vol.2』、『同 vol.3』(→こちらを参照)を軸に、その他(1);
ドクターX』(1932)、『肉の蝋人形』(1933)、『古城の妖鬼』(1935) < 「古城と怪奇映画など」;+3=140件
2016/01/05 津の格子など Ⅵ」満了、「津の格子など Ⅶ」へ < 「おまけ」
津のオールオーヴァなど Ⅵ」満了、「津のオールオーヴァなど Ⅶ」へ <同
2016/01/03 津の階段など Ⅵ」満了、「津の階段など Ⅶ」へ < 「おまけ」
2016/01/02 津の何某かなど Ⅵ」満了、「津の何某かなど Ⅶ」へ < 「おまけ」
 
2015/12/18~12/20 『ノーサンガー・アビー』二篇;
ノーサンガー・アベイ』(1987)、『ノーサンガー・アベイ』(2007) < 「古城と怪奇映画など」;+2=137件
2015/10/28~12/12 1960年代の作品より(非怪奇映画を含む)(2);
たたり』(1963)、『悪徳の栄え』(1963)、『魂のジュリエッタ』(1965)、『袋小路』(1966)、『吸血鬼』(1967)、『吸血魔のいけにえ』(1967)、『妖婆 死棺の呪い』(1967)、『冒険者たち』(1967)、『世にも怪奇な物語』(1968)、『バーバレラ』(1968)、『ターヘル・アナトミア-悪魔の解体新書-』(1968)、『大反撃』(1969) < 「古城と怪奇映画など」;+12=135件
2015/10/30 津の何某かなど Ⅴ」満了、「津の何某かなど Ⅵ」へ < 「おまけ」
2015/10/29 津の格子など Ⅴ」満了、「津の格子など Ⅵ」へ < 「おまけ」
2015/10/20 津のオールオーヴァなど Ⅴ」満了、「津のオールオーヴァなど Ⅵ」へ < 「おまけ」
2015/10/11 ホワイト・キューブ以前の展示風景:孫引きガイド 、あるいは吸血鬼の舞踏会のために」 < 「美術の話」
2015/10/03 津の階段など Ⅴ」満了、「津の階段など Ⅵ」へ < 「おまけ」
2015/09/20 津の外の何某かなど Ⅱ」満了、「津の外の何某かなど Ⅲ」へ < 「おまけ」
2015/08/20~09/12 1960年代の作品より(非怪奇映画を含む)(1);
血とバラ』(1960)、『顔のない眼』(1960)、『死霊の町』(1960)、『回転』(1961)、『去年マリエンバートで』(1961)、『尼僧ヨアンナ』(1961)、『恐怖の足跡』(1962) < 「古城と怪奇映画など」;+7=123件
2015/08/25 本サイトが開設して一周年となりました。台風の直撃こそ免れたものの、大雨強風に見舞われたこの日の津とは対照的に、名古屋はそうでもないと天気予報ではなっており、名古屋で約束があったので出かけていったところ、自転車ですってんころりん、その時はひりひりした程度でしたが、帰ってから見るとズボンは破けているは擦り傷はできているはというていたらくです。ともあれ名古屋に着いてみれば実際雨も降っていない。展覧会を楽しく見、楽しい飲み会と、ここまではよかったのですが、23時15分の津行き最終の特急にちょうどいい頃合いだろうと近鉄の名古屋駅まで来ると、何ということでしょう、大雨のため特急は運休、23時3分だかの白子行き急行が最終だという。翌日の午前中に届け物が着くことになっていたので、ともかく近くまでと乗りこむ仕儀となりました。途中から席にも坐れてうとうとしていると、四日市で安全確認のためいったんおりることになる。けっこう長かった待ち時間の間手持ちぶたさに構内でぱちぱち撮ったスナップの内のいくつかが、「津の外の何某かなど Ⅱ」のページに載せた「2015/08/26 四日市(1)」から「同(11)」までとなります。ページ・タイトルにあるようにこの時点ですでに日付は変わっている。その後四日市から白塚までの各停、白塚に着けば中川までの各停が待っていて、何とか津までたどりつくことができました。近鉄の職員さんにはご苦労さまという他ありません。ともあれ家に着けば3時過ぎ、ほろ酔い加減はさめ、眠気もどこかに飛んでいってしまった。しょうことなく録画してあったアニメを見ながらの迎え酒となりました。それでも何とか翌日受けとれたのが、ヘルマン・ケルン『迷宮』の英訳版(→こちらを参照)で、これは嬉しや、ぱらぱら繰るだけでにへらにへらできる本でした。とんだ一周年となりましたが、これで報われたというものでしょう。次回は1961年の文芸怪奇映画『回転』の予定です。
2015/07/24~08/11 イタリアの怪奇映画(2):1960年代の作品より;
生血を吸う女』(1960)、『顔のない殺人鬼』(1963)、『幽霊屋敷の蛇淫』(1964)、『女ヴァンパイア カーミラ』(1964)、『生きた屍の城』(1964)、『亡霊の復讐』(1965)、『惨殺の古城』(1965) < 「古城と怪奇映画など」;+7=116件
2015/07/13 「津の格子など Ⅳ」満了、「津の格子など Ⅴ」へ < 「おまけ」
2015/06/05~07/08 イタリアの怪奇映画(1):マリオ・バーヴァ監督作より;
血ぬられた墓標』(1960)、『知りすぎた少女』(1963)、『ブラック・サバス 恐怖!三つの顔』(1963)、『白い肌に狂う鞭』(1963)、『モデル連続殺人!』(1964)、『バンパイアの惑星』(1965)、『呪いの館』(1966)、『血みどろの入江』(1971)、『処刑男爵』(1972)、『リサと悪魔』(1973)、『ザ・ショック』(1977) < 「古城と怪奇映画など」;+11=109件
2015/06/25 「津の何某かなど Ⅳ」満了、「津の何某かなど Ⅴ」へ < 「おまけ」
2015/06/17 クリストファー・リー追悼を『吸血鬼ドラキュラ』(1958)のページに「追記
2015/05/20 津のオールオーヴァなど Ⅳ」満了、「津のオールオーヴァなど Ⅴ」へ < 「おまけ」
2015/04/21~04/25 コーマンとA.I.P.の周辺より;
ディメンシャ13』(1963)、『襲い狂う呪い』(1965)、『ダンウィッチの怪』(1970)、『バンシーの叫び』(1970) < 「古城と怪奇映画など」;+4=98件
2015/03/26~04/19 ロジャー・コーマンのポーものとその周辺;
アッシャー家の惨劇』(1960)、『恐怖の振子』(1961)、『姦婦の生き埋葬』'1962)、『怪異ミイラの恐怖/黒猫の怨霊/人妻を眠らす妖術』(1962)、『恐怖のロンドン塔』(1962)、『忍者と悪女』(1963)、『古城の亡霊』(1963)、『怪談呪いの霊魂』(1963)、『赤死病の仮面』(1964)、『黒猫の棲む館』(1964) < 「古城と怪奇映画など」;+10=94件
2015/03/28 津の階段など Ⅳ」満了、「津の階段など Ⅴ」へ < 「おまけ」
2015/02/21~03/12 ハマー・フィルムの作品より(3):1970年以降;
ドラキュラ血の味』(1970)、『バンパイア・ラヴァーズ』(1970)、『ドラキュラ復活! 血のエクソシズム』(1970)、『鮮血の処女狩り』(1971)、『恐怖の吸血美女』(1971)、『ドラキュラ血のしたたり』(1971)、『ハンズ・オブ・ザ・リッパー』(1971)、『ドラキュラ'72』(1972)、『キャプテン・クロノス 吸血鬼ハンター』(1974) < 「古城と怪奇映画など」;+9=84件
2015/02/07~02/20 ハマー・フィルムの作品より(2):1969年まで;
宇宙からの侵略生物』(1957)、『吸血鬼の接吻』(1963)、『フランケンシュタインの怒り』(1964)、『吸血ゾンビ』(1966)、『蛇女の脅怖』(1966)、『帰って来たドラキュラ』(1968) < 「古城と怪奇映画など」;+6=75件
2015/01/19~01/31 ハマー・フィルムの作品(1):テレンス・フィッシャー監督作より;
フランケンシュタインの逆襲』(1957)、『吸血鬼ドラキュラ』(1958)、『バスカヴィル家の犬』(1959)、『吸血鬼ドラキュラの花嫁』(1960)、『妖女ゴーゴン』(1964)、『凶人ドラキュラ』(1966) < 「古城と怪奇映画など」;+6=69件
2015/01/20 津の外の何某かなど」満了、「津の外の何某かなど Ⅱ」へ < 「おまけ」
2015/01/09~01/12 1950年代のSF映画、+齣撮り人形アニメーションより;
禁断の惑星』(1956)、『シンバッド七回目の航海』(1958)、『ジャックと悪魔の国』(1962)、 < 「古城と怪奇映画など」;+3=63件
 
2014/12/25~'15/01/03 1940~60年代の日本映画より;
甲賀屋敷』(1949)、『蜘蛛巣城』(1957)、『女吸血鬼』(1959)、『大盗賊』(1963)、『奇巌城の冒険』(1966)、『怪談』(1964)、『薮の中の黒猫』(1968) < 「古城と怪奇映画など」;+7=60件
2014/12/11~12/19 1930~40年代の非怪奇映画より;
らせん階段』(1945)、『そして誰もいなくなった』(1945)、『レベッカ』(1940)、『ハムレット』(1948)、『成吉斯汗の仮面』(1932)、『ゼンダ城の虜』(1937)、『大いなる幻影』(1937) < 「古城と怪奇映画など」;+7=53件
2014/11/29~12/3 『アメリカン・ホラー・フィルム・ベスト・コレクション vol.1』(→こちらを参照)より;
五本指の野獣』(1946)、『呪いの家』(1944)、『悪魔の命令』(1941)、『大鴉』(1935)、『古城の扉』(1935)、『狂恋:魔人ゴーゴル博士』(1935) < 「古城と怪奇映画など」;+6=46件
2014/11/28 津のオールオーヴァなど Ⅲ」満了、「津のオールオーヴァなど Ⅳ」へ < 「おまけ」
2014/11/22~11/25 RKOのヴァル・リュートン製作作品より(2)、他;
キャット・ピープル』(1942)、『キャットピープルの呪い』(1944)、『恐怖の精神病院』(1946)、『死体を売る男』(1945)、『猿の怪人』(1943) < 「古城と怪奇映画など」;+5=40件
2014/11/19 挿図一覧」 < 「美術の話」
2014/11/3~11/11 ユニヴァーサルの作品より(5):ミイラもの、他;
謎の狼女』(1946)、『夜の悪魔』(1943)、『倫敦の人狼』(1935)、『ミイラの復活』(1940)、『執念のミイラ』(1944)、『ミイラの呪い』(1944) < 「古城と怪奇映画など」;+6=35件
2014/10/25~11/1 ユニヴァーサルの作品より(4):狼男/フランケンシュタインもの、他;
女ドラキュラ』(1936)、『狼男』(1941)、『フランケンシュタインの幽霊』(1942)、『フランケンシュタインと狼男』(1943)、『フランケンシュタインの館』(1944)、『ドラキュラとせむし女』(1945) < 「古城と怪奇映画など」;+6=29件
2014/10/25 津の階段など Ⅲ」満了、「津の階段など Ⅳ」へ < 「おまけ」
2014/10/23 津の何某かなど Ⅲ」満了、「津の何某かなど Ⅳ」へ < 「おまけ」
2014/10/21~10/22 RKOのヴァル・リュートン製作作品より(1)、他;
ブードゥリアン/生と死の間/私はゾンビと歩いた!』(1943)、『美女と野獣』(1946)、『吸血鬼ボボラカ』(1945) < 「古城と怪奇映画など」;+3=23件
2014/09/21 無声映画(3):フリッツ・ラング監督作より;
死滅の谷』(1921)、『メトロポリス』(1926/27) < 「古城と怪奇映画など」;+2=20件
2014/09/17 津の格子など Ⅲ」満了、「津の格子など Ⅳ」開始 < 「おまけ」
2014/09/14~09/17 ユニヴァーサルの作品(3)、+無声映画より(2);
黒猫』(1934)、『オペラの怪人』(1925)、『オペラの怪人』(1943)、『プラーグの大学生』(1913) < 「古城と怪奇映画など」;+4=18件
2014/09/03~09/12 ユニヴァーサルの作品(2):フランケンシュタインもの、+ジェイムズ・ホエイル監督作;
フランケンシュタイン』(1931)、『フランケンシュタインの花嫁』(1935)、『魔の家』(1932)、『フランケンシュタイン復活』(1939)、『凸凹フランケンシュタインの巻』(1948) < 「古城と怪奇映画など」;+5=14件
2014/08/31~09/02 ユニヴァーサルの作品より(1):『魔人ドラキュラ』、+ベラ・ルゴシ出演作;
魔人ドラキュラ』(1931)、『魔人ドラキュラ・スペイン語版』(1931)、『恐怖城』(1932) < 「古城と怪奇映画など」;+3=9件
2014/08/25 無声映画より(1)、他;
カリガリ博士』(1919/20)、『巨人ゴーレム』(1920)、『吸血鬼ノスフェラトゥ 恐怖の交響楽』(1922)、『猫とカナリヤ』(1927) 、『アッシャー家の末裔』(1928)、『吸血鬼』(1931/32) < 「古城と怪奇映画など」;6件
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