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 挿図一覧
 
美術の話」以外に、「宇宙論の歴史、孫引きガイド」や「古城と怪奇映画など」のページでも図版を挿入した場合があるので、あわせて以下に一覧しておきましょう。
おおよそ作家の生年順に並べておきます。

挿図の上でクリックすると拡大画像とデータのページが表示されます。
また各ページの一番下の行から、挿入箇所にリンクしています。
《ベルヴェデーレのトルソ》
《ベルヴェデーレのトルソ》
ジローナの《天地創造の刺繍布》
ジローナの《天地創造の刺繍布》
11世紀末−12世紀初め

タッデオ・ガッディ、『マリアの宮詣で』、1328-30頃
タッデオ・ガッディ (1300-1366)
《マリアの宮詣で》 1328-30頃

タッデオ・ディ・バルトロ《地獄》(部分)1393
タッデオ・ディ・バルトロ(1362/63-1422-23)
《地獄》(部分) 1393

フレマールの画家/ロベルト・カンピン《ウェルル祭壇画・左翼》1438
フレマールの画家/ロベルト・カンピン(1380以前-1444)
《ウェルル祭壇画・左翼》 1438

ヤン・ヴァン・エイク《アルノルフィーニ夫妻の肖像》1434
ヤン・ヴァン・エイク(1390頃-1441)
《アルノルフィーニ夫妻の肖像》 1434

  
ヴァン・エイク《化粧する女》(ウィレム・ファン・ハーハト《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》1628)
ヴァン・エイク
《化粧する女》
(ウィレム・ファン・ハーハト《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》(1628)より)

ウッチェッロ《サン・ロマーノの戦い》1435-1440頃? ルーヴル
ウッチェッロ(1397-1475)
《サン・ロマーノの戦い》 1435-1440頃?

  
ジョヴァンニ・ディ・パオロ、《天地創造と楽園追放》、1445頃
ジョヴァンニ・ディ・パオロ(1399頃-1482)
《天地創造と楽園追放》  1445頃

ペトルス・クリストゥス《聖エリギウス(自店の金細工師)》1449
ペトルス・クリストゥス(1410/15-73)
《聖エリギウス(自店の金細工師)》 1449
ピエロ・デッラ・フランチェスカ《ヘラクリウスとホスロー2世の戦い》1452-66
ピエロ・デッラ・フランチェスカ(1413頃-1492)
《ヘラクリウスとホスロー2世の戦い》 1452-66

  
メムリンク《虚栄》1485頃
メムリンク(1430〜40頃-1494)
《虚栄》 1485頃

 
   
ジョヴァンニ・ベッリーニ《聖カタリナとマグダラのマリアのいる聖母子》1485-90
ジョヴァンニ・ベッリーニ(1435-1516)
《聖カタリナとマグダラのマリアのいる聖母子》 1485-90

 
ジョヴァンニ・ベッリーニ《虚飾ないし賢明の寓意》1490-95頃
ジョヴァンニ・ベッリーニ
《虚飾ないし賢明の寓意》 1490-95頃

 
ジョヴァンニ・ベッリーニ《化粧する若い婦人》1515
ジョヴァンニ・ベッリーニ
《化粧する若い婦人》 1515

 
伝バッチョ・バルディーニ 《テーセウスと迷宮》 15世紀後半
伝バッチョ・バルディーニ (1436?-1487)
《テーセウスと迷宮》

 
ウルムの画家《死せる恋人たち》1470年頃
ウルムの画家
《死せる恋人たち》 1470頃

ボッティチェッリ《ウェヌスとマルス》1483-84頃
ボッティチェッリ(1444/45-1510)
《ウェヌスとマルス》 1483-84頃

  
ヒエロニムス・ボス《快楽の園》1500-05年
ボス(1450頃-1516)
《快楽の園》 1500-05

ヒエロニムス・ボス《快楽の園》両翼外面、1500-05年
ボス
《快楽の園》両翼外面 1500-05

ヒエロニムス・ボス、《天国への上昇》、1500-1504年
ボス
《天国への上昇》  1500-1504

 
ペルジーノ《ピエタ》1483-1493頃
ペルジーノ(1450頃-1523)
《ピエタ》 1483-1493頃

 
ペルジーノ《聖セバスティアヌス》1490-1500頃
ペルジーノ
《聖セバスティアヌス》 1490-1500頃

 
クエンティン・マセイス《両替商とその妻》1514
クエンティン・マセイス(1465/66-1530)
《両替商とその妻》 1514

 
ミケランジェロ《瀕死の奴隷》1513-15 ミケランジェロ《瀕死の奴隷》1513-15
ミケランジェロ(1475-1564)
《瀕死の奴隷》 1513-15

伝パティニール《ソドムとゴモラの崩壊のある風景》
伝パティニール(1480/85〜1524)
《ソドムとゴモラの崩壊のある風景》  1521頃

 
サヴォルド《鎧を着けた男の肖像》1521頃
サヴォルド(1480/85-1548以後)
《鎧を着けた男の肖像》 1521頃

 
 
バルドゥング・グリーン《女の三段階と死》1510頃
バルドゥング・グリーン(1484/85-1545)
《女の三段階と死》 1510頃

   
ニコラ・ディープル、『マリアの宮詣で』
ニコラ・ディープル(1495年から1531年にアヴィニョンで活動)
《マリアの宮詣で》

 
フルテナゲル《画家ハンス・ブルクマイアーとその妻アンナ》1529
フルテナゲル(1505-1546)
《画家ハンス・ブルクマイアーとその妻アンナ》 1529
  
ティツィアーノ《化粧する婦人の肖像》1512-15
ティツィアーノ(1490-1576)
《化粧する婦人の肖像》 1512-15
ティツィアーノ、『マリアの宮詣で』、1534ー38
ティツィアーノ
《マリアの宮詣で》 1534ー38

ティツィアーノ《ダナエー》1545ー46
ティツィアーノ
《ダナエー》 1545ー46

ティツィアーノ《鏡を見るウェヌス》1555頃
ティツィアーノ
《鏡を見るウェヌス》 1555頃

 
   
ポントルモ、『エジプトにおけるヨセフ』、1515頃-18
ポントルモ(1494-1557)
《エジプトにおけるヨセフ》 1515頃-18

 
パルミジャニーノ《凸面鏡の自画像》1523-24頃
パルミジャニーノ(1503-40)
《凸面鏡の自画像》 1523-24頃

ブロンズィーノ《ビア・ディ・コジモ・デ・メディチ》1524頃
ブロンズィーノ(1503-1572)
《ビア・ディ・コジモ・デ・メディチ》 1524頃

   
サルヴィアーティ、『ダヴィデのもとへ赴くバテシバ』、1552ー54
サルヴィアーティ (1510-1563)
《ダヴィデのもとへ赴くバテシバ》 1552ー54

 
フォンテーヌブロー派《化粧する婦人》16世紀中葉
フォンテーヌブロー派《化粧する婦人》 16世紀中葉

 
ティントレット、『マリアの宮詣で』、1552頃
ティントレット(1518-1594)
《マリアの宮詣で》 1552頃

ティントレット《ウルカーヌス、ウェヌスとマールス》1553頃
ティントレット
《ウルカーヌス、ウェヌスとマールス》 1553頃
ティントレット《水浴のスザンナ》1555頃
ティントレット
《水浴のスザンナ》 1555頃

 
ナポリのフェッランテ・インペラートの博物館 1599
ナポリのフェッランテ・インペラートの博物館 1599
 
ブリューゲル《キリストの冥府への降下》 1557-58頃
ブリューゲル(1525/30-69)
《キリストの冥府への降下》 1557-58頃

 
 
 《世界を支えるもの》 カズウィーニー『被造物の驚異』挿絵、1595年頃
《世界を支えるもの》 カズウィーニー『被造物の驚異』挿絵 1595頃
フレーデマン・デ・フリース、『透視画』、第1部36図、1604-05
フレーデマン・デ・フリース (1527- c.1606)
《透視画》 第1部36図 1604-05

  

ミヒャエル・マイアー『逃げるアタランテ』 1618
ヴェロネーゼ ヴィッラ・バルバロの十字の間のフレスコ 1560-61
ヴェロネーゼ(1528-1588)
ヴィッラ・バルバロの十字の間のフレスコ 1560-61

ハンス・フォン・アーヘン《バテシバの水浴》
ハンス・フォン・アーヘン(1552-1615)
《バテシバの水浴》

 
ヤン・ブリューゲル(父)およびルーベンス《視覚の寓意》 1617
ヤン・ブリューゲル(父)(1568-1625)およびルーベンス (1577-1640)
《視覚の寓意》 1617

  
ヤン・ブリューゲル(父)およびルーベンス、他《視覚と嗅覚の寓意》 1617-18
ヤン・ブリューゲル(父)およびルーベンス、他
《視覚と嗅覚の寓意》 1617-18

  
リュベンス《ウェヌスの化粧》1615-18
ルーベンス(1577-1640)
《ウェヌスの化粧》 1615-18

 
スタルベント《諸学と諸技芸》 1650頃
スタルベント (1580-1622)
《諸学と諸技芸》 1650頃

 
フランス・フランケン二世《美術・骨董品陳列室》 1636以降(1641?)
フランス・フランケン二世(1581-1642)
《美術・骨董品陳列室》 1636以降(1641?)

 
セーヘルス《三冊の本》
セーヘルス(1590頃-1640頃)
《三冊の本》

 
ウィレム・ファン・ハーハト《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》1628
ウィレム・ファン・ハーハト(1593-1637)
《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》 1628

ジョルジュ・ド・ラ・トゥール《悔悛するマグダラのマリア》1640頃
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール(1593-1652)
《悔悛するマグダラのマリア》 1640頃

 
 
プッサン《サビニの女たちの掠奪》1637-1638
プッサン (1594-1665)
《サビニの女たちの掠奪》 1633-1634

 
プッサン《水から救われるモーゼ》1638
プッサン
《水から救われるモーゼ》 1638

 
プッサン《蛇のいる風景(恐怖の効果)》1648頃
プッサン
《蛇のいる風景(恐怖の効果)》 1648頃

プッサン、《オルフェウスとエウリュディケのいる風景》、1650頃
プッサン
《オルフェウスとエウリュディケのいる風景》 1650頃

    
プッサン《サッピラの死》1652頃
プッサン
《サッピラの死》 1652頃

プッサン《キリストと姦淫の女》1653
プッサン
《キリストと姦淫の女》 1653

  
プッサン《ディアーナとオーリオーンのいる風景》1658
プッサン
《ディアーナとオーリオーンのいる風景》 1658

 
   
ベラスケス《マルタとマリアの家のキリスト》1619-21
ベラスケス(1599-1660)
《マルタとマリアの家のキリスト》 1619-21

 
ベラスケス《鏡を見るウェヌス》1650
ベラスケス
《鏡を見るウェヌス》 1650

 
ベラスケス《ラス・メニーナス》1656
ベラスケス
《ラス・メニーナス》 1656
 
レンブラント、『瞑想する哲学者』、1632
レンブラント(1606-1669)
《瞑想する哲学者》 1632

 
レンブラント《トゥルプ博士の解剖学講義》1632
レンブラント
《トゥルプ博士の解剖学講義》 1632

 
レンブラント《自画像》1660
レンブラント
《自画像》 1660

 
ダーフィット・テニールス二世《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1647頃
ダーフィット・テニールス二世(1610-1690)
《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1647頃

 
ダーフィット・テニールス二世《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1650頃
ダーフィット・テニールス二世
《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1650頃

 
 
エフベルト・リーフェンスゾーン・ファン・デル・プール (1621-1664)  《階段の眺め》 1640-1664
エフベルト・リーフェンスゾーン・ファン・デル・プール(1621-1664)
《階段の眺め》 1640-1664

 
オーレ・ウォルムのムーサエウム・ウォルミアヌム コペンハーゲン 1655
オーレ・ウォルムのムーサエウム・ウォルミアヌム コペンハーゲン 1655
  
フェルメール《音楽の稽古》1662-65
フェルメール(1632-1675)
《音楽の稽古》
1662-65


バルヒューゼン『化学の元素』、第9図 1718
 
デポルト《桃をいれた脚付き壺》1733-34頃
デポルト(1661-1743)
《桃をいれた脚付き壺》 1733-34頃

西川祐信《化粧美人図》18世紀
西川祐信(1671-1750)
《化粧美人図》 18世紀
ヴァトー《ジェルサンの看板》 1720
ヴァトー (1684-1721)
《ジェルサンの看板》 1720

   
   
パニーニ《古代ローマの景観図の画廊》 1758
パニーニ (1691-1765)
《古代ローマの景観図の画廊》 1758

 
パニーニ《近世ローマの景観図の画廊》 1759
パニーニ
《近世ローマの景観図の画廊》 1759

 
カナレット《ヴェネツィア、サン・ロッコの祝祭の日》  1735頃
カナレット(1697-1768)
《ヴェネツィア、サン・ロッコの祝祭の日》  1735頃
 
ホガース《精神病院》(油彩) 1733  ホガース《精神病院》(銅版画) 1735
ホガース(1697-1764)
《放蕩一代記》:第8図《精神病院》 1733/1735

ブーシェ《オダリスク》1743/45?
ブーシェ(1703-1770)
《オダリスク》 1743/45?

 
ブーシェ《マダム・ド・ポンパドゥール》1756
ブーシェ
《マダム・ド・ポンパドゥール》 1756

ピラネージ、『牢獄』、第2版14図、1761
ピラネージ (1720-1778)
《牢獄》第2版14図 1761

   
サン=トーバン《1765年のサロン》 1765
サン=トーバン (1724-1780)
《1765年のサロン》 1765

 
サン=トーバン《1779年のサロンの眺め》 1779
サン=トーバン
《1779年のサロンの眺め》 1779

 

 
春信《坐鋪八景・鏡台の秋月》1766
鈴木春信(1725-70)
《坐鋪八景・鏡台の秋月》 1766

 
春章《楽屋内市川団十郎》1782-83
勝川春章(1726-93)
《楽屋内市川団十郎》 1782-83

 
春章《楽屋の三代大谷広次》1783頃
春章
《楽屋の三代大谷広次》 1783頃

 
バルトロッツィ《セント・ジェイムズ宮殿近くのグリーン・パークで展示されたコプリー氏の「ジブラルタルの包囲」》 1791
バルトロッツィ (1727-1815)
《セント・ジェイムズ宮殿近くのグリーン・パークで展示されたコプリー氏の「ジブラルタルの包囲」》 1791
 
   
ブレー《王立図書館拡張のために計画された新しいホールの眺め》
ブレー(1728-1799)
《王立図書館拡張のために計画された新しいホールの眺め》
 
 
曾我蕭白、『唐獅子図』(左隻)、1765-68頃、紙本墨画、224.9x246.0cm
曾我蕭白 (1730-1781)
《唐獅子図》(左隻) 1765-68頃
ゾファニー《ウフィッツィのトリブーナ展示室》 1772-78
ゾファニー (1733-1810)
《ウフィッツィのトリブーナ展示室》 1772-78

ユベール・ロベール《ラ・ロシュ=ギュイヨン城の眺め》1773-75頃
ユベール・ロベール (1733-1808)
《ラ・ロシュ=ギュイヨン城の眺め》 1773-75頃

ユベール・ロベール《美術館のギャラリー》 1789
ユベール・ロベール
《美術館のギャラリー》 1789

ユベール・ロベール《ルーヴルのグランド・ギャルリー改修計画、1796年》 1796
ユベール・ロベール
《ルーヴルのグランド・ギャルリー改修計画、1796年》 1796

 
ユベール・ロベール《廃墟となったルーヴルのグランド・ギャルリーの想像的眺め》 1796
ユベール・ロベール
《廃墟となったルーヴルのグランド・ギャルリーの想像的眺め》 1796

ユベール・ロベール《グラン・ギャルリー、1801年から1805年の間》 1801-05
ユベール・ロベール
《グランド・ギャルリー、1801年から1805年の間》 1801-05

  
湖龍斎《今様芸婦風俗・身仕廻のてい》
磯田湖龍斎(1735-90?)
《今様芸婦風俗・身仕廻のてい》

マルティーニ《1785年のルーヴルのサロンにおける絵画の配置の正確な眺め》 1785
マルティーニ (1738-1797)
《1785年のルーヴルのサロンにおける絵画の配置の正確な眺め》 1785

 
マルティーニ《1787年のルーヴルのサロンにおける展覧会》 1787
マルティーニ
《1787年のルーヴルのサロンにおける展覧会》 1787

 
マルティーニ《ロイヤル・アカデミーの展覧会》 1787
マルティーニ
《ロイヤル・アカデミーの展覧会》 1787

 
Ch.W.ピール、『階段の群像』、1795
Ch.W.ピール(1741-1827)
《階段の群像》 1795
 
 
春好《楽屋の初代中村仲蔵》
勝川春好(1743-1812)
《楽屋の初代中村仲蔵》

 
ゴヤ《戦争の惨禍(62) 死の床》1810-20
ゴヤ(1746-1828)
《戦争の惨禍(62) 死の床》 1810-20

 
ゴヤ《戦争の惨禍(70) 行くべき道を知らない》1810-20
ゴヤ
《戦争の惨禍(70) 行くべき道を知らない》 1810-20

ゴヤ《妄(8) 袋詰めの人たち》1815-24
ゴヤ
《妄(8) 袋詰めの人々》 1815-24

 
清長《当世遊里美人合・橘》1782
鳥居清長(1752-1815)
《当世遊里美人合・橘》 1782

 
清長《当世遊里美人合・多通美》1783頃
清長
《当世遊里美人合・多通美》 1783頃

 
 
歌麿《青楼仁和嘉女芸者部・大万度 末ひろ屋しま富 とミ吉》
喜多川歌麿 (1753-1806)
《青楼仁和嘉女芸者部・大万度 末ひろ屋しま富 とミ吉》
 
歌麿《姿見七人化粧》1792-93
歌麿
《姿見七人化粧》 1792-93

 
歌麿《玉屋内花紫 しらべ てりは 六玉川》1793
歌麿
《玉屋内花紫 しらべ てりは 六玉川》 1793

 
歌麿《婦人相学十躰・面白き相》1794頃
歌麿
《婦人相学十躰・面白き相》 1794頃
 
歌麿《化粧二美人(髪結)》1794-95頃
歌麿
《化粧二美人(髪結)》 1794-95頃

 
歌麿《高島おひさ》1795頃
歌麿
《高島おひさ》 1795頃

 
歌麿《化粧美人》1795-96頃
歌麿
《化粧美人》 1795-96頃

 
歌麿《名所腰掛八景・手鏡》1795-96頃
歌麿
《名所腰掛八景・手鏡》 1795-96頃

 
歌麿《母と子》1797
歌麿
《母と子》 1797

 
歌麿《遊君鏡八契》1798-99頃
歌麿
《遊君鏡八契》 1798-99頃


 
歌麿《母と子の覗き遊び》1799頃
歌麿
《母と子の覗き遊び》 1799頃

 
歌麿《恵恩芳子 児戯意乃三笑》1802頃
歌麿
《恵恩芳子 児戯意乃三笑》 1802頃

 
フラクスマン《神曲地獄篇第23歌 偽善者たち》1807
フラクスマン(1755-1826)
《神曲地獄篇第23歌 偽善者たち》 1807

 
ジロデ、《オシアン》、 1802
ジロデ (1767-1824)
《フランスの英雄たちを迎えるオシアン》 1802

 
ジェラール、《オシアン》、 1801以降
ジェラール (1770-1837)
《ローラの岸辺で琴の音によって霊たちを目覚めさせるオシアン》 1801以降

   
インドの亀蛇宇宙図、1822
《インドの亀蛇宇宙図》 1822
ターナー《光と色(ゲーテの理論)−洪水の後の朝−創世記を書くモーセ》 1843年頃
ターナー(1775-1851)
《光と色(ゲーテの理論)》 1843頃

ルンゲ、《一日の四つの時−朝》、1805 ルンゲ、《一日の四つの時−昼》、1805 ルンゲ、《一日の四つの時−夕》、1805 ルンゲ、《一日の四つの時−夜》、1805 
ルンゲ(1777-1810)
《一日の四つの時》 1805

アングル、《オシアンの夢》 、1813
アングル (1780-1867)
《オシアンの夢》 1813

  
アングル《ド・スノンヌ夫人》1814頃
アングル
《ド・スノンヌ夫人》 1814頃

アングル《シャルル・ルティエールの肖像》 1818
アングル
《シャルル・ルティエールの肖像》 1818

アングル《ドーソンヴィル伯爵夫人》1845
アングル
《ドーソンヴィル伯爵夫人》 1845

 
アングル《ウェヌス・アナデュオメネ》 1808/48
アングル
海から上がるウェヌス(ウェヌス・アナデュオメネ)》 1808/1848

  
アングル《坐するイネス・モワテシエ夫人》1856
アングル
《坐するイネス・モワテシエ夫人》 1856

1855年の万国博覧会におけるアングル展会場写真
1855年の万国博覧会におけるアングル展会場写真
 
二代歌麿《六玉川月眉墨・化粧》
二代歌麿(1795頃-1831に活動)
《六玉川月眉墨・化粧》
 
千歌信《娘に子供》
千歌信(生没年不詳)
《娘に子供》

 
国貞《今風化粧鏡・合せ鏡》1823頃
歌川国貞(1786-1865)
《今風化粧鏡・合せ鏡》 1823頃

国貞《当世美人合・身じまい芸者》1827頃
国貞
《当世美人合・身じまい芸者》 1827頃

 
画登軒春芝《尾上多見蔵》1827頃
画登軒春芝(1820年代に活動)
《尾上多見蔵》 1827頃

 
F-Jアイム《1824年のサロン閉会にあたり、美術家たちに褒賞を授与するシャルル10世》 1825
F-Jアイム (1787-1865)
《1824年のサロン閉会にあたり、美術家たちに褒賞を授与するシャルル10世》 1825

  
英泉《浮世四十八手・身仕舞の手》
渓斎英泉(1790-1848)
《浮世四十八手・身仕舞の手》

 
モース《ルーヴル美術館の展示室》 1831-33
モース (1791-1872)
《ルーヴル美術館の展示室》 1831-33

  
国直《夏》
歌川国直(1793-1854)
《夏》

デュヴァル《ルーヴル美術館のグランド・ギャルリーの眺め》 1880頃
デュヴァル(1795-1889)
《ルーヴル美術館のグランド・ギャルリーの眺め》 1880頃

 
ドラクロワ《墓場のハムレットとホレイショー》1839
ドラクロワ(1798-1863)
《墓場のハムレットとホレイショー》 1839

 
1855年の万国博覧会におけるドラクロワ展会場写真
1855年の万国博覧会におけるドラクロワ展会場写真
  
ユゴー《十字架のある城》1850
ユゴー(1802-1885)
《十字架のある城》 1850、額:1871

グランヴィル《展示室》 『もう一つの世界』より 1844
グランヴィル (1803-1847)
《展示室》 『もう一つの世界』より 1844

 
グランヴィル《展示画廊》 『もう一つの世界』より 1844
グランヴィル
《展示画廊》 『もう一つの世界』より 1844

 
 
ヴィールツ《早すぎた埋葬》1854
ヴィールツ(1806-1865)
《早すぎた埋葬》 1854

オノレ・ドーミエ、『弁護』、1860-70頃?、鉛筆、ペン、インク、淡彩・紙、23.7x31.5cm
ドーミエ (1808-1879)
《弁護》 1860-70頃?

    
オペラ座断面図 1875
新しいオペラ座 縦断面、『挿絵入り新聞』誌(1875)による
  
シャセリオー《海のウェヌス》1838
シャセリオー(1819-1856)
《海のウェヌス》 1838

 
シャセリオー《海のウェヌス(習作)》c1837-38
シャセリオー
《海のウェヌス(習作)》 1837-38頃

 
シャセリオー《水浴のスザンナ》1839
シャセリオー
《水浴のスザンナ》 1839
 
シャセリオー《水浴のスザンナ》(石版画) 1838-39
シャセリオー
《水浴のスザンナ》 1838-39

 
シャセリオー《アクタイオーンに驚くディアーナ》1840
シャセリオー
《ディアーナとアクタイオン》 1840

 
シャセリオー《ネーレーイスによって岩に縛りつけられるアンドロメダー》1840
シャセリオー
海の精(ネレイデス)達に岩に縛られるアンドロメダ》 1840
 
シャセリオー《ラコルデール》1840
シャセリオー
《ラコルデール》 1840

 
シャセリオー《エステルの化粧》1841
シャセリオー
《エステルの化粧》 1841

シャセリオー《二人の姉妹》1843
シャセリオー
《二人の姉妹》 1843
シャセリオー《エジプトの聖マリアの回心》《エジプトの聖マリアの埋葬》1843
シャセリオー
上:《エジプトの聖マリアの回心》、下:《エジプトの聖マリアの埋葬》 1843
 
シャセリオー《アポロンとダフネ》1845
シャセリオー
《アポロンとダフネ》 1845

 
シャセリオー《アリ・ベン・アーメド、コンスタンティーヌのカリフと伴の者たち》1845
シャセリオー
《アリ・ベン・アーメド、コンスタンティンの教主(カリフ)と伴の者達》 1845
 
シャセリオー《サッフォー》1849
シャセリオー
《サッフォー》 1849

 
シャセリオー《バルコニーのユダヤ娘たち》1849
シャセリオー
《バルコニーのユダヤ娘たち》 1849
  
シャセリオー《羊を伴ったコンスタンティーヌの女性と少女》1849
シャセリオー
《羊を伴ったコンスタンティーヌの女性と少女》 1849

  
シャセリオー《ムーア人の踊り子たち》1849
シャセリオー
《モロッコの踊り子たち》 1849
  
シャセリオー《ハーレムでの入浴》1849
シャセリオー
《ハーレムでの入浴》 1849

  
シャセリオー《デスデモーナ》1849
シャセリオー
《デスデモーナ》 1849
  
シャセリオー《ヴェネツィアのオセロとデスデモーナ》1850
シャセリオー
《ヴェネツィアのオセロとデスデモーナ》 1850

 
シャセリオー《テピダリウム》1853
シャセリオー
《テピダリウム》 1853
  
シャセリオー《王たちの亡霊を見るマクベス》1849-54
シャセリオー
《王たちの亡霊を見るマクベス》 1849-54

  
シャセリオー《バンクォーの亡霊》1854
シャセリオー
《バンクォーの亡霊》 1854

  
シャセリオー《マクベスと三人の魔女》1855
シャセリオー
《マクベスと三人の魔女》 1855

  
シャセリオー《十字架降下》1855
シャセリオー
《十字架降下》 1855

  
シャセリオー《スザンナと長老たち》1856
シャセリオー
《スザンナと長老たち》 1856
  
シャセリオー《ハーレムの内部》1856
シャセリオー
《ハーレムの内部》 1856

  
モロー、《オルペウス》、1865
モロー (1826-1898)
《オルペウス》 1865

 
モロー、《ナイル河に捨てられたモーセ》、1878
モロー
《ナイル河に捨てられたモーセ》 1878

 
モロー、《アレクサンドロス大王の勝利》、1890
モロー
《アレクサンドロス大王の勝利》 1890

 
モロー、《諸天球を観想する大いなるパーン》、1897
モロー
《諸天球を観想する大いなるパーン》 1897

  
   
ベックリーン《ヴァイオリンを弾く死神のいる自画像》1872
ベックリーン(1827-1901)
《ヴァイオリンを弾く死神のいる自画像》 1872

ベックリーン《トリートーンとネーレーイデス》1877
ベックリーン
《トリートーンとネーレーイデス》 1877

 
ベックリーン《死の島》1883
ベックリーン
《死の島》 1883

  
1926年のヴェネツィア・ビエンナーレにおけるベックリーン展の会場写真
1926年のヴェネツィア・ビエンナーレにおけるベックリーン展の会場写真
 
ジョン・エヴァレット・ミレー《オフィーリア》1851-52
ジョン・エヴァレット・ミレー(1829-1896)
《オフィーリア》 1851-52

 
カスティリオーネ《ルーヴルのサロン・カレ》 1861
カスティリオーネ(1829-1908)
《ルーヴルのサロン・カレ》 1861

ドレ《展覧会場の入口》 1861
ドレ(1832-1883)
《展覧会場の入口》 1861

ピフ『シャリヴァリ』誌、1880年5月23日号より《サロンにて 作品をよくない位置に展示された画家が望遠鏡を設置する》
ピフ
『シャリヴァリ』誌、1880年5月23日号より《サロンにて 作品をよくない位置に展示された画家が望遠鏡を設置する》

マネ《ザカリー・アストリュック像》1866
マネ(1832-1883)
《ザカリー・アストリュック像》 1866

 
マネ《ピアノを弾くマネ夫人》1867-68
マネ
《ピアノを弾くマネ夫人》 1867-68

 
マネ《鏡の前で》1876-77
マネ
《鏡の前で》 1876-77

 
マネ《カフェ・コンセール》1878
マネ
《カフェ・コンセール》 1878

 
マネ《カフェ・コンセールの一角(ウェイトレス)》1879
マネ
《カフェ・コンセールの一角(ウェイトレス)》 1879

 
マネ《テアトル・フランセ広場のカフェ》1881
マネ
《テアトル・フランセ広場のカフェ》 1881

 
マネ《フォリー=ベルジェールのバーの習作》1881
マネ
《フォリー=ベルジェールのバーの習作》 1881

 
マネ《フォリー=ベルジェールのバー》1881-82
マネ
《フォリー=ベルジェールのバー》 1881-82

  
バーン=ジョーンズ、『黄金の階段』、1876-80
バーン=ジョーンズ(1833-1898)
《黄金の階段》 1876-80

ドガ《ベッレーリ一家》1858-67
ドガ (1834-1917)
《ベッレーリ一家》 1858-67
 
ドガ《踊りの教室(稽古場)》1871
ドガ
《踊りの教室(稽古場)》 1871

 
ドガ《ル・ペルティエ街のオペラ座の稽古場》1872
ドガ
《ル・ペルティエ街のオペラ座の稽古場》 1872
 
ドガ《鏡の前のジャントー夫人》1875頃
ドガ
《鏡の前のジャントー夫人》 1875頃

 
ドガ《鏡の前で》1889頃
ドガ
《鏡の前で》 1889頃

 
エドガー・ドガ、『浴後、体を拭く女』、1895頃?、パステル・紙、67.7x57.8cm
ドガ
《浴後、体を拭く女》 1895頃?
 
  
セザンヌ、『デ・スールの池、オスニー』、1875頃、油彩・キャンヴァス、60.0x73.5cm
セザンヌ (1839-1906)
《デ・スールの池、オスニー》 1875頃

 
セザンヌ、『ベルヴュから見たサント=ヴィクトワール山』、1882-85、油彩・キャンヴァス、65.5x81.7cm
セザンヌ
《ベルヴュから見たサント=ヴィクトワール山》 1882-85
 
セザンヌ、『ジャ・ド・ブーファンの大きな樹』、1883頃、油彩・キャンヴァス、65.0x81.0cm
セザンヌ
《ジャ・ド・ブーファンの大きな樹》 1883頃

セザンヌ《エクス附近の家(ジャ・ド・ブーファン)》1885-87
セザンヌ
《エクス附近の家(ジャ・ド・ブーファン)》 1885−87

 
セザンヌ、『大きな松のあるサント=ヴィクトワール山』、1886-87、油彩・キャンヴァス、59.7x72.5cm
セザンヌ
《大きな松のあるサント=ヴィクトワール山》 1886-87

 
ポール・セザンヌ、『サント=ヴィクトワール山』、1887頃、油彩・キャンヴァス、66.8x92.3cm
セザンヌ
《サント=ヴィクトワール山》 1887頃

  
セザンヌ、『パイプをくわえた男』、1892-95頃、油彩・キャンヴァス、73.0x60.0cm
セザンヌ
《パイプをくわえた男》 1892-95頃

セザンヌ、『アヌシー湖』、1896、油彩・キャンヴァス、65.0x81.0cm
セザンヌ
《アヌシー湖》 1896

 
セザンヌ、『りんご、瓶と椅子の背のある静物』、1900-06頃、鉛筆、グアッシュ・紙、45.9x60.4cm
セザンヌ
《りんご、瓶と椅子の背のある静物》 1900-06頃

 
ルドン《仏陀》 1905頃
ルドン(1840-1916)
《仏陀》  1905頃

 
キャサット《扇を持つ女(メアリー・エリソン嬢)》1878-79
キャサット (1844-1926)
《扇を持つ女(メアリー・エリソン嬢)》 1878-79

キャサット《真珠の首飾りをつけた桟敷席のリディア》1878-79
キャサット
《真珠の首飾りをつけた桟敷席のリディア》 1878-79

キャサット《腕の上に身を屈めた桟敷席のリディア》1879頃
キャサット
《腕の上に身を屈めた桟敷席のリディア》 1879頃

 
キャサット《桟敷席》1878-80
キャサット《桟敷席》 1878-80

  
キャサット《髪を洗う女》1891頃
キャサット
《髪を洗う女》 1891頃

  
キャサット《髪結い》1891頃
キャサット
《髪結い》 1891頃

キャサット《仮縫い》1891頃
キャサット
《仮縫い》 1891頃

 
キャサット《母親の肩ごしに見るシャルル(No.3)》1900
キャサット
《母親の肩ごしに見るシャルル(No.3)》 1900

 
キャサット《ひまわりをドレスにつけた母親(母と子)》1905頃
キャサット《ひまわりをドレスにつけた母親(母と子)》 1905頃

キャサット《鏡台の前のアントワネット》1909
キャサット
《鏡台の前のアントワネット》 1909

フォラン《フォリー=ベルジェールのバー》1878
フォラン (1852-1931)
《フォリー=ベルジェールのバー》 1878

  
スーラ《グランド・ジャット島の日曜日の午後》1884-86
スーラ(1859-1891)
《グランド・ジャット島の日曜日の午後》 1884-86

  
1884年のレ・ヴァン展会場写真
1884年のレ・ヴァン展会場写真
  
1914年サロン、『今日の芸術』展、ゴッホ展示室の会場写真
1914年サロン、『今日の芸術』展、ゴッホ展示室の会場写真
 
1908年『美術展』、クリムト展示室の会場写真
1908年『美術展』、クリムト展示室の会場写真 
クリムト《期待》1905-09
クリムト(1862-1918)
《期待》 1905-09

 
ヴァロットン《ボール》1899
ヴァロットン(1865-1935)
《ボール》 1899

  
 
ボナール《鏡の効果(浴槽)》1909
ボナール(1867-1947)
《鏡の効果(浴槽)》 1909
 
ボナール《化粧台と鏡(赤と黄色の花束のある化粧室)》1913頃
ボナール
《化粧台と鏡(赤と黄色の花束のある化粧室)》 1913頃
 
ボナール《レーヌ・ナタンソンと赤いセーターのマルト・ボナール》1928
ボナール
《レーヌ・ナタンソンと赤いセーターのマルト・ボナール》 1928

  
藤島武二、『カンピドリオのあたり(右幅)』、1919 
藤島武二 (1867-1943)
《カンピドリオのあたり(右幅)》 1919

  
岡田三郎助《富士ビューホテルの庭》1938
岡田三郎助(1869-1939)
《富士ビューホテルの庭》 1938

クプカ 《宇宙の春 T》 1913-14
クプカ(1871-1957)
《宇宙の春 T》 1913-1914

   
スピリアールト、『めまい、魔術的階段』、1908
スピリアールト (1881-1946)
《めまい、魔術的階段》 1908

グリス《洗面台》1912
ホアン・グリス(1887-1927)
《洗面台》 1912

ベン・シャーン、『赤い階段』、1944
ベン・シャーン(1898-1969)
《赤い階段》 1944

 
レメディオス・バロ、 《精神分析医の治療を終えた女》、 1960
バロ (1908-1963)
《精神分析医の診療を終えた女》 1960

レメディオス・バロ、 《螺旋の運航》、 1962
バロ
《螺旋の運航》 1962

 
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