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美術の話」以外に、「宇宙論の歴史、孫引きガイド」や「古城と怪奇映画など」のページでも図版を挿入した場合があるので、あわせて以下に一覧しておきましょう。
おおよそ作家の生年順に並べておきます。
画像の色はいわんや、縦横比も毫も信用なさいませんよう。

挿図の上でクリックすると拡大画像とデータのページが表示されます。
また各ページの一番下の行から、挿入箇所にリンクしています。
《ベルヴェデーレのトルソ》
《ベルヴェデーレのトルソ》
《ローマの石棺 海のティアソス》 ルーヴル
 《ローマの石棺 海のティアソス》 ルーヴル
《海のティアソスを表わした石棺》 ヴァティカン
《海のティアソスを表わした石棺》 ヴァティカン
ジローナの《天地創造の刺繍布》
ジローナの《天地創造の刺繍布》
11世紀末−12世紀初め

 
マイターニ《エヴァの創造》1309-30 オルヴィエート大聖堂
マイターニ(1275頃-1330)
《エヴァの創造》 1309-30
オルヴィエート大聖堂

 
タッデオ・ガッディ、『マリアの宮詣で』、1328-30頃
タッデオ・ガッディ (1300-1366)
《マリアの宮詣で》 1328-30頃

タッデオ・ディ・バルトロ《地獄》(部分)1393
タッデオ・ディ・バルトロ(1362/63-1422-23)
《地獄》(部分) 1393

フレマールの画家/ロベルト・カンピン《ウェルル祭壇画・左翼》1438
フレマールの画家/ロベルト・カンピン(1380以前-1444)
《ウェルル祭壇画・左翼》 1438

ヤン・ヴァン・エイク《アルノルフィーニ夫妻の肖像》1434
ヤン・ヴァン・エイク(1390頃-1441)
《アルノルフィーニ夫妻の肖像》 1434

  
ヤン・ヴァン・エイク《マルガレータ・ヴァン・エイクの肖像》1439
ヤン・ヴァン・エイク
《マルガレータ・ヴァン・エイクの肖像》
1439

ヴァン・エイク《化粧する女》(ウィレム・ファン・ハーハト《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》1628)
ヴァン・エイク
《化粧する女》
(ウィレム・ファン・ハーハト《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》(1628)より)

ウッチェッロ《サン・ロマーノの戦い》1435-1440頃? ルーヴル
ウッチェッロ(1397-1475)
《サン・ロマーノの戦い》 1435-1440頃?

  
ジョヴァンニ・ディ・パオロ、《天地創造と楽園追放》、1445頃
ジョヴァンニ・ディ・パオロ(1399頃-1482)
《天地創造と楽園追放》  1445頃

ペトルス・クリストゥス《聖エリギウス(自店の金細工師)》1449
ペトルス・クリストゥス(1410/15-73)
《聖エリギウス(自店の金細工師)》 1449
ピエロ・デッラ・フランチェスカ《聖シジスモンドとシジスモンド・パンドルフォ・マラテスタ》1451
ピエロ・デッラ・フランチェスカ(1413頃-1492)
《聖シジスモンドとシジスモンド・パンドルフォ・マラテスタ》 1451

 
ピエロ・デッラ・フランチェスカ《ヘラクリウスとホスロー2世の戦い》1452-66
ピエロ・デッラ・フランチェスカ
《ヘラクリウスとホスロー2世の戦い》 1452-66

   
ピエロ・デッラ・フランチェスカ《ブレラの祭壇画》1472-74頃
ピエロ・デッラ・フランチェスカ
《ブレラの祭壇画》 1472-74頃

 
イタリア(フェラーラ派) 15世紀第3四半世紀《ソロモン王とシバの女王の会見》1470-73頃
イタリア(フェラーラ派) 15世紀第3四半世紀
《ソロモン王とシバの女王の会見》 1470-73頃

 
   
メムリンク《虚栄》1485頃
メムリンク(1430〜40頃-1494)
《虚栄》 1485頃

 
クリヴェッリ《聖母子》1480頃
クリヴェッリ (1430/35頃-1495以前)
《聖母子》 1480頃

クリヴェッリ《聖エミディウスのいる受胎告知》1486
クリヴェッリ
《聖エミディウスのいる受胎告知》 1486

  
マンテーニャ《聖セバスティアヌス》1480
マンテーニャ(1431-1506)
《聖セバスティアヌス》 1480

 
マンテーニャ《勝利の聖母》1496
マンテーニャ
《勝利の聖母》 1496

 
マンテーニャ《マールスとウェヌス(パルナッソス)》1497
マンテーニャ
《マールスとウェヌス(パルナッソス)》1497

ジョヴァンニ・ベッリーニ《聖カタリナとマグダラのマリアのいる聖母子》1485-90
ジョヴァンニ・ベッリーニ(1435-1516)
《聖カタリナとマグダラのマリアのいる聖母子》 1485-90

 
ジョヴァンニ・ベッリーニ《虚飾ないし賢明の寓意》1490-95頃
ジョヴァンニ・ベッリーニ
《虚飾ないし賢明の寓意》 1490-95頃

 
ジョヴァンニ・ベッリーニ《総督レオナルド・ロレダンの肖像》1501-02
ジョヴァンニ・ベッリーニ
《総督レオナルド・ロレダンの肖像》 1501-02

ジョヴァンニ・ベッリーニ《化粧する若い婦人》1515
ジョヴァンニ・ベッリーニ
《化粧する若い婦人》 1515

  
伝バッチョ・バルディーニ 《テーセウスと迷宮》 15世紀後半
伝バッチョ・バルディーニ (1436?-1487)
《テーセウスと迷宮》

  
ウルムの画家《死せる恋人たち》1470年頃
ウルムの画家
《死せる恋人たち》 1470頃

 
ボッティチェッリ《ウェヌスとマルス》1483-84頃
ボッティチェッリ(1444/45-1510)
《ウェヌスとマルス》 1483-84頃

  
『ポリュフィルス狂恋夢』への挿絵 1499 ヴェネツィア
『ポリュフィルス狂恋夢』への挿絵 1499、ヴェネツィア
 
ヒエロニムス・ボス《快楽の園》1500-05年
ボス(1450頃-1516)
《快楽の園》 1500-05

ヒエロニムス・ボス《快楽の園》両翼外面、1500-05年
ボス
《快楽の園》両翼外面 1500-05

ヒエロニムス・ボス、《天国への上昇》、1500-1504年
ボス
《天国への上昇》  1500-1504

 
ペルジーノ《ピエタ》1483-1493頃
ペルジーノ(1450頃-1523)
《ピエタ》 1483-1493頃

 
ペルジーノ《アポローンとマルシュアース》1483-91頃
ペルジーノ
《アポローンとマルシュアース》1483-91頃

ペルジーノ《聖セバスティアヌス》1490-1500頃
ペルジーノ
《聖セバスティアヌス》 1490-1500頃

 
アリストテレス『ニコマコス倫理学』への挿絵 《スフィンクスと理性の擬人化》1500頃
アリストテレス『ニコマコス倫理学』への挿絵 《スフィンクスと理性の擬人化》 南イタリア、1500頃
 
カルパッチョ《一万人の殉教者の磔刑と聖化》1515
カルパッチョ(1455頃-1525/26)
《一万人の殉教者の磔刑と聖化》 1515

ピエロ・ディ・コジモ《老人の頭部の習作》
ピエロ・ディ・コジモ(1461/62-1521)
《老人の頭部の習作》

クエンティン・マセイス《両替商とその妻》1514
クエンティン・マセイス(1465/66-1530)
《両替商とその妻》 1514

    
   
ミケランジェロ《聖家族(トンド・ドーニ)》1503-04
ミケランジェロ(1475-1564)
《聖家族(トンド・ドーニ)》 1503-04
 ミケランジェロ《エッサイ、ダヴィデ、ソロモンについての帆型穹窿》1511
ミケランジェロ
《エッサイ、ダヴィデ、ソロモンについての帆型穹窿》 1511

  
ミケランジェロに基づきニコラ・ベアトリゼ《ガニュメーデースの誘拐》
ミケランジェロに基づきニコラ・ベアトリゼ(1510/15-1565/77)
《ガニュメーデースの誘拐》

 
ミケランジェロ《瀕死の奴隷》1513-15 ミケランジェロ《瀕死の奴隷》1513-15
ミケランジェロ
《瀕死の奴隷》 1513-15

ジョルジョーネ《風景の中の聖母子》
ジョルジョーネ(1476/78頃-1510)
《風景の中の聖母子》

ソードマ《アレクサンドロスとロクサーナの結婚》1516
ソードマ(1477-1549)
《アレクサンドロスとロクサーナの結婚》 1516

 
 
伝パティニール《ソドムとゴモラの崩壊のある風景》
伝パティニール(1480/85〜1524)
《ソドムとゴモラの崩壊のある風景》  1521頃

 
サヴォルド《鎧を着けた男の肖像》1521頃
サヴォルド(1480/85-1548以後)
《鎧を着けた男の肖像》 1521頃

 
ラファエッロ《パルナッソス》1510-11
ラファエッロ(1483-1520)
《パルナッソス》 1510-11

 
マルカントーニオ・ライモンディ《聖ゲオルギウス》
マルカントーニオ・ライモンディ(1475頃-1534以前)
《聖ゲオルギウス》

 
ライモンディ(ラファエッロに基づく)《思いに耽る若い娘》
ライモンディ(ラファエッロに基づく)
《思いに耽る若い娘》

 
 
バルドゥング・グリーン《女の三段階と死》1510頃
バルドゥング・グリーン(1484/85-1545)
《女の三段階と死》 1510頃

   
ニコラ・ディープル、『マリアの宮詣で』
ニコラ・ディープル(1495年から1531年にアヴィニョンで活動)
《マリアの宮詣で》

 
ティツィアーノ《田園の奏楽》1511
ティツィアーノ(1490-1576)
《田園の奏楽》 1511

 
ティツィアーノ《化粧する婦人の肖像》1512-15
ティツィアーノ
《化粧する婦人の肖像》 1512-15
 
ロタ、ティツィアーノに基づく《殉教者聖ペテロの殉教》(原画:1526-30)
ロタ、ティツィアーノに基づく
《殉教者聖ペテロの殉教》(原画:1526-30)

  
ティツィアーノ、『マリアの宮詣で』、1534ー38
ティツィアーノ
《マリアの宮詣で》 1534ー38

ティツィアーノ《ダナエー》1545ー46
ティツィアーノ
《ダナエー》 1545ー46

ティツィアーノ《鏡を見るウェヌス》1555頃
ティツィアーノ
《鏡を見るウェヌス》 1555頃

 
ティツィアーノ《クピードーに目隠しをするウェヌス》1565頃
ティツィアーノ
《クピードーに目隠しをするウェヌス》 1565頃

 
   
ポントルモ、『エジプトにおけるヨセフ』、1515頃-18
ポントルモ(1494-1557)
《エジプトにおけるヨセフ》 1515頃-18

 
パルミジャニーノ《凸面鏡の自画像》1523-24頃
パルミジャニーノ(1503-40)
《凸面鏡の自画像》 1523-24頃

ブロンズィーノ《ビア・ディ・コジモ・デ・メディチ》1524頃
ブロンズィーノ(1503-1572)
《ビア・ディ・コジモ・デ・メディチ》 1524頃

   
フルテナゲル《画家ハンス・ブルクマイアーとその妻アンナ》1529
フルテナゲル(1505-1546)
《画家ハンス・ブルクマイアーとその妻アンナ》 1529
   
モラーレス《糸巻棒の聖母子》1570代
モラーレス(1509/19-1585)
《糸巻棒の聖母子》 1570代

 
 
サルヴィアーティ、『ダヴィデのもとへ赴くバテシバ』、1552ー54
サルヴィアーティ (1510-1563)
《ダヴィデのもとへ赴くバテシバ》 1552ー54

 
フォンテーヌブロー派《化粧する婦人》16世紀中葉
フォンテーヌブロー派《化粧する婦人》 16世紀中葉

ヤーコポ・バッサーノの工房ないし模倣者《カナンへの出発(アブラハムの出発)》1570-90頃
ヤーコポ・バッサーノ(1515頃-1592)の工房ないし模倣者
《カナンへの出発(アブラハムの出発)》 1570-90頃

 
ティントレット、『マリアの宮詣で』、1552頃
ティントレット(1518-1594)
《マリアの宮詣で》 1552頃

ティントレット《ウルカーヌス、ウェヌスとマールス》1553頃
ティントレット
《ウルカーヌス、ウェヌスとマールス》 1553頃
ティントレット《水浴のスザンナ》1555頃
ティントレット
《水浴のスザンナ》 1555頃

 
ブリューゲル《悔悛のマグダラのマリア》1555-56
ブリューゲル(1525/30-69)
《悔悛のマグダラのマリア》 1555-56

 
ブリューゲル《深い渓谷に区切られているアルプス風景》1555-56頃
ブリューゲル
《深い渓谷に区切られているアルプス風景》 1555-56頃

ブリューゲル《キリストの冥府への降下》 1557-58頃
ブリューゲル
《キリストの冥府への降下》 1557-58頃

 《世界を支えるもの》 カズウィーニー『被造物の驚異』挿絵、1595年頃
《世界を支えるもの》 カズウィーニー『被造物の驚異』挿絵 1595頃
ナポリのフェッランテ・インペラートの博物館 1599
ナポリのフェッランテ・インペラートの博物館 1599
 
フレーデマン・デ・フリース、『透視画』、第1部36図、1604-05
フレーデマン・デ・フリース (1527- c.1606)
《透視画》 第1部36図 1604-05

  
ヴェロネーゼ ヴィッラ・バルバロの十字の間のフレスコ 1560-61
ヴェロネーゼ(1528-1588)
ヴィッラ・バルバロの十字の間のフレスコ 1560-61

エル・グレコ《聖パウロと聖ペテロ》1587-92
エル・グレコ(1541-1614)
《聖パウロと聖ペテロ》 1587-92


ミヒャエル・マイアー『逃げるアタランテ』 1618
 
ハンス・フォン・アーヘン《バテシバの水浴》
ハンス・フォン・アーヘン(1552-1615)
《バテシバの水浴》

 
パントーハ・デ・ラ・クルス《ディエゴ・デ・ビリャマヨールの肖像》1605
パントーハ・デ・ラ・クルス(1553-1608)
《ディエゴ・デ・ビリャマヨールの肖像》 1605

 
フランシスコ・リバルタの工房《聖ビセンテ、聖ビセンテ・フェレル、聖ライムンド・ペニャフォルト》1620代
フランシスコ・リバルタ(1565-1628)の工房
《聖ビセンテ、聖ビセンテ・フェレル、聖ライムンド・ペニャフォルト》 1620代

 
ヤン・ブリューゲル(父)およびルーベンス《視覚の寓意》 1617
ヤン・ブリューゲル(父)(1568-1625)およびルーベンス (1577-1640)
《視覚の寓意》 1617

  
ヤン・ブリューゲル(父)およびルーベンス、他《視覚と嗅覚の寓意》 1617-18
ヤン・ブリューゲル(父)およびルーベンス、他
《視覚と嗅覚の寓意》 1617-18

  
リュベンス《ウェヌスの化粧》1615-18
ルーベンス(1577-1640)
《ウェヌスの化粧》 1615-18

 
スタルベント《諸学と諸技芸》 1650頃
スタルベント (1580-1622)
《諸学と諸技芸》 1650頃

 
フランス・フランケン二世《美術・骨董品陳列室》 1636以降(1641?)
フランス・フランケン二世(1581-1642)
《美術・骨董品陳列室》 1636以降(1641?)

 
セーヘルス《三冊の本》
セーヘルス(1590頃-1640頃)
《三冊の本》

 
グエルチーノ《怪物と農夫》1620-30
グエルチーノ(1591-1666)
《怪物と農夫》 1620-30

リベーラ《聖オヌフリウス》1637
リベーラ(1591-1652)
《聖オヌフリウス》 1637

ウィレム・ファン・ハーハト《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》1628
ウィレム・ファン・ハーハト(1593-1637)
《コルネリス・ファン・デル・ヘーストの画廊》 1628

 
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール《悔悛するマグダラのマリア》1640頃
ジョルジュ・ド・ラ・トゥール(1593-1652)
《悔悛するマグダラのマリア》 1640頃

   
 
プッサン《バッカナーレ(ギターを弾く女のいる、またはアンドロスの人々)》1627-1628頃
プッサン (1594-1665)
《バッカナーレ(ギターを弾く女のいる、またはアンドロスの人々)》 1627-1628頃
プッサン《サビニの女たちの掠奪》1637-1638
プッサン
《サビニの女たちの掠奪》 1633-1634

 
プッサン《水から救われるモーゼ》1638
プッサン
《水から救われるモーゼ》 1638

 
プッサン《蛇のいる風景(恐怖の効果)》1648頃
プッサン
《蛇のいる風景(恐怖の効果)》 1648頃

プッサン、《オルフェウスとエウリュディケのいる風景》、1650頃
プッサン
《オルフェウスとエウリュディケのいる風景》 1650頃

    
プッサン《サッピラの死》1652頃
プッサン
《サッピラの死》 1652頃

プッサン《キリストと姦淫の女》1653
プッサン
《キリストと姦淫の女》 1653

  
プッサン《ディアーナとオーリオーンのいる風景》1658
プッサン
《ディアーナとオーリオーンのいる風景》 1658

  
 
ベラスケス《マルタとマリアの家のキリスト》1619-21
ベラスケス(1599-1660)
《マルタとマリアの家のキリスト》 1619-21

 
ベラスケス《鏡を見るウェヌス》1650
ベラスケス
《鏡を見るウェヌス》 1650

 
ベラスケス《ラス・メニーナス》1656
ベラスケス
《ラス・メニーナス》 1656
 
レンブラント、『瞑想する哲学者』、1632
レンブラント(1606-1669)
《瞑想する哲学者》 1632

 
レンブラント《トゥルプ博士の解剖学講義》1632
レンブラント
《トゥルプ博士の解剖学講義》 1632

 
レンブラント《金貸しを寺院から追い払うキリスト》1635
レンブラント
《金貸しを寺院から追い払うキリスト》 1635

レンブラント《ダナエー》1636-50
レンブラント
《ダナエー》1636-50

レンブラント《キリストと姦淫の女》1644
レンブラント
《キリストと姦淫の女》 1644

レンブラント《エマオの巡礼者たち》1648
レンブラント
《エマオの巡礼者たち》 1648

 
レンブラント《自画像》1660
レンブラント
《自画像》 1660

  
ダーフィット・テニールス二世《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1647頃
ダーフィット・テニールス二世(1610-1690)
《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1647頃

 
ダーフィット・テニールス二世《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1650頃
ダーフィット・テニールス二世
《ブリュッセルのギャラリーにおける大公レオポルト=ヴィルヘルム》 1650頃

  
ムリーリョ《ヤコブを祝福するイサク》
ムリーリョ (1617-1682)
《ヤコブを祝福するイサク 》

 
   
エフベルト・リーフェンスゾーン・ファン・デル・プール (1621-1664)  《階段の眺め》 1640-1664
エフベルト・リーフェンスゾーン・ファン・デル・プール(1621-1664)
《階段の眺め》 1640-1664

 
オーレ・ウォルムのムーサエウム・ウォルミアヌム コペンハーゲン 1655
オーレ・ウォルムのムーサエウム・ウォルミアヌム コペンハーゲン 1655
  
フェルメール《音楽の稽古》1662-65
フェルメール(1632-1675)
《音楽の稽古》
1662-65


バルヒューゼン『化学の元素』、第9図 1718
 
デポルト《桃をいれた脚付き壺》1733-34頃
デポルト(1661-1743)
《桃をいれた脚付き壺》 1733-34頃

西川祐信《化粧美人図》18世紀
西川祐信(1671-1750)
《化粧美人図》 18世紀
ジョン・ウートン《古典的風景》1720-30年代
ジョン・ウートン(1682-1764)
《古典的風景》 1720-30年代

ヴァトー《シテール島での巡礼(シテール島への船出)》1717
ヴァトー (1684-1721)
《シテール島での巡礼(シテール島への船出)》
1717

ヴァトー《ジェルサンの看板》 1720
ヴァトー
《ジェルサンの看板》 1720

     
パニーニ《古代ローマの景観図の画廊》 1758
パニーニ (1691-1765)
《古代ローマの景観図の画廊》 1758

 
パニーニ《近世ローマの景観図の画廊》 1759
パニーニ
《近世ローマの景観図の画廊》 1759

 
カナレット《ヴェネツィア、サン・ロッコの祝祭の日》  1735頃
カナレット(1697-1768)
《ヴェネツィア、サン・ロッコの祝祭の日》  1735頃
 
ホガース《精神病院》(油彩) 1733  ホガース《精神病院》(銅版画) 1735
ホガース(1697-1764)
《放蕩一代記》:第8図《精神病院》 1733/1735

ブーシェ《オダリスク》1743/45?
ブーシェ(1703-1770)
《オダリスク》 1743/45?

 
ブーシェ《マダム・ド・ポンパドゥール》1756
ブーシェ
《マダム・ド・ポンパドゥール》 1756

ピラネージ、『牢獄』、第2版14図、1761
ピラネージ (1720-1778)
《牢獄》第2版14図 1761

    
ピラネージ《牢獄》 第2版15図 1761
ピラネージ
《牢獄》 第2版15図 1761

 
 
サン=トーバン《1765年のサロン》 1765
サン=トーバン (1724-1780)
《1765年のサロン》 1765

 
サン=トーバン《1779年のサロンの眺め》 1779
サン=トーバン
《1779年のサロンの眺め》 1779

 

 
春信《坐鋪八景・鏡台の秋月》1766
鈴木春信(1725-70)
《坐鋪八景・鏡台の秋月》 1766

 
春章《楽屋内市川団十郎》1782-83
勝川春章(1726-93)
《楽屋内市川団十郎》 1782-83

 
春章《楽屋の三代大谷広次》1783頃
春章
《楽屋の三代大谷広次》 1783頃

 
バルトロッツィ《セント・ジェイムズ宮殿近くのグリーン・パークで展示されたコプリー氏の「ジブラルタルの包囲」》 1791
バルトロッツィ (1727-1815)
《セント・ジェイムズ宮殿近くのグリーン・パークで展示されたコプリー氏の「ジブラルタルの包囲」》 1791
 
ブレー《王立図書館拡張のために計画された新しいホールの眺め》
ブレー(1728-1799)
《王立図書館拡張のために計画された新しいホールの眺め》
 
  
 
曾我蕭白、『唐獅子図』(左隻)、1765-68頃、紙本墨画、224.9x246.0cm
曾我蕭白 (1730-1781)
《唐獅子図》(左隻) 1765-68頃

曾我蕭白《虎渓三笑図》
曾我蕭白 (1730-1781)
《虎渓三笑図》

ゾファニー《ウフィッツィのトリブーナ展示室》 1772-78
ゾファニー (1733-1810)
《ウフィッツィのトリブーナ展示室》 1772-78

ユベール・ロベール《ラ・ロシュ=ギュイヨン城の眺め》1773-75頃
ユベール・ロベール (1733-1808)
《ラ・ロシュ=ギュイヨン城の眺め》 1773-75頃

ユベール・ロベール《美術館のギャラリー》 1789
ユベール・ロベール
《美術館のギャラリー》 1789

ユベール・ロベール《ルーヴルのグランド・ギャルリー改修計画、1796年》 1796
ユベール・ロベール
《ルーヴルのグランド・ギャルリー改修計画、1796年》 1796

 
ユベール・ロベール《廃墟となったルーヴルのグランド・ギャルリーの想像的眺め》 1796
ユベール・ロベール
《廃墟となったルーヴルのグランド・ギャルリーの想像的眺め》 1796

ユベール・ロベール《グラン・ギャルリー、1801年から1805年の間》 1801-05
ユベール・ロベール
《グランド・ギャルリー、1801年から1805年の間》 1801-05

  
湖龍斎《今様芸婦風俗・身仕廻のてい》
磯田湖龍斎(1735-90?)
《今様芸婦風俗・身仕廻のてい》

マルティーニ《1785年のルーヴルのサロンにおける絵画の配置の正確な眺め》 1785
マルティーニ (1738-1797)
《1785年のルーヴルのサロンにおける絵画の配置の正確な眺め》 1785

 
マルティーニ《1787年のルーヴルのサロンにおける展覧会》 1787
マルティーニ
《1787年のルーヴルのサロンにおける展覧会》 1787

 
マルティーニ《ロイヤル・アカデミーの展覧会》 1787
マルティーニ
《ロイヤル・アカデミーの展覧会》 1787

 
Ch.W.ピール、『階段の群像』、1795
Ch.W.ピール(1741-1827)
《階段の群像》 1795
 
 
春好《楽屋の初代中村仲蔵》
勝川春好(1743-1812)
《楽屋の初代中村仲蔵》

 
ゴヤ《戦争の惨禍(62) 死の床》1810-20
ゴヤ(1746-1828)
《戦争の惨禍(62) 死の床》 1810-20

 
ゴヤ《戦争の惨禍(70) 行くべき道を知らない》1810-20
ゴヤ
《戦争の惨禍(70) 行くべき道を知らない》 1810-20

ゴヤ《妄(8) 袋詰めの人たち》1815-24
ゴヤ
《妄(8) 袋詰めの人々》 1815-24

 
ダヴィッド《ホラティウス兄弟の誓い》1784
ダヴィッド(1748-1825)
《ホラティウス兄弟の誓い》
1784

ダヴィッド《サン=ベルナール峠を越えるボナパルト》1801
ダヴィッド
《サン=ベルナール峠を越えるボナパルト》 1801

ダヴィッド《テルモピュライのレオーニダス》1814
ダヴィッド
《テルモピュライのレオーニダス》 1814

 
清長《当世遊里美人合・橘》1782
鳥居清長(1752-1815)
《当世遊里美人合・橘》 1782

   
清長《当世遊里美人合・多通美》1783頃
清長
《当世遊里美人合・多通美》 1783頃

   
 
歌麿《青楼仁和嘉女芸者部・大万度 末ひろ屋しま富 とミ吉》
喜多川歌麿 (1753-1806)
《青楼仁和嘉女芸者部・大万度 末ひろ屋しま富 とミ吉》
 
歌麿《姿見七人化粧》1792-93
歌麿
《姿見七人化粧》 1792-93

 
歌麿《玉屋内花紫 しらべ てりは 六玉川》1793
歌麿
《玉屋内花紫 しらべ てりは 六玉川》 1793

 
歌麿《婦人相学十躰・面白き相》1794頃
歌麿
《婦人相学十躰・面白き相》 1794頃
 
歌麿《化粧二美人(髪結)》1794-95頃
歌麿
《化粧二美人(髪結)》 1794-95頃

 
歌麿《高島おひさ》1795頃
歌麿
《高島おひさ》 1795頃

 
歌麿《化粧美人》1795-96頃
歌麿
《化粧美人》 1795-96頃

 
歌麿《名所腰掛八景・手鏡》1795-96頃
歌麿
《名所腰掛八景・手鏡》 1795-96頃

 
歌麿《母と子》1797
歌麿
《母と子》 1797

 
歌麿《遊君鏡八契》1798-99頃
歌麿
《遊君鏡八契》 1798-99頃

 
歌麿《母と子の覗き遊び》1799頃
歌麿
《母と子の覗き遊び》 1799頃

 
歌麿《恵恩芳子 児戯意乃三笑》1802頃
歌麿
《恵恩芳子 児戯意乃三笑》 1802頃

 
フラクスマン《ストーンヘンジにおけるブリトン人たちの虐殺》1783
フラクスマン(1755-1826)
《ストーンヘンジにおけるブリトン人たちの虐殺》 1783

フラクスマン《オレステースを追う復讐の女神たち》1795
フラクスマン
《オレステースを追う復讐の女神たち》 1795

 
フラクスマン《ホメーロスのイーリアス》図23《ユピテルの怒りから逃れる眠り》1793-1805
フラクスマン
《ホメーロスのイーリアス》図23《ユピテルの怒りから逃れる眠り》 1793-1805

フラクスマン《ホメーロスのオデュッセイア》、図1:《ユピテル、ミネルウァ、メルクリウスの会議》1805
フラクスマン
《ホメーロスのオデュッセイア》、図1:《ユピテル、ミネルウァ、メルクリウスの会議》 1805

 
フラクスマン《神曲地獄篇第23歌 偽善者たち》1807
フラクスマン
《神曲地獄篇第23歌 偽善者たち》 1807

  
ブレイク《エニサーモンの喜びの夜》旧称《ヘカテ-》1795頃
ブレイク(1757-1827)
《エニサーモンの喜びの夜》旧称《ヘカテ-》 1795頃

 
ブレイク《大いなる赤い龍と海から現われた獣》1805頃
ブレイク
《大いなる赤い龍と海から現われた獣》 1805頃

ブレイク《病の孔:偽造者たち(『地獄篇』第29歌46-84・第30歌49-99)》1824-27
ブレイク
《病の孔:偽造者たち(『地獄篇』第29歌46-84・第30歌49-99)》 1824-27

  
ジロデ、《オシアン》、 1802
ジロデ (1767-1824)
《フランスの英雄たちを迎えるオシアン》 1802

  
ジェラール、《オシアン》、 1801以降
ジェラール (1770-1837)
《ローラの岸辺で琴の音によって霊たちを目覚めさせるオシアン》 1801以降

    
グロ《サッフォー》1801
グロ(1771-1835)
《サッフォー》 1801

  
《ヴィシュヌ・ナーラーヤナ》Eムーア『インドの万神殿』1810 より
《ヴィシュヌ・ナーラーヤナ》
Eムーア『インドの万神殿』1810 より

インドの亀蛇宇宙図、1822
《インドの亀蛇宇宙図》 1822
ターナー《光と色(ゲーテの理論)−洪水の後の朝−創世記を書くモーセ》 1843年頃
ターナー(1775-1851)
《光と色(ゲーテの理論)》 1843頃

  
ターナー《ファイン入江のインヴレーリー埠頭、朝》1845頃
ターナー
《ファイン入江のインヴレーリー埠頭、朝》 1845頃
 
ルンゲ、《一日の四つの時−朝》、1805 ルンゲ、《一日の四つの時−昼》、1805 ルンゲ、《一日の四つの時−夕》、1805 ルンゲ、《一日の四つの時−夜》、1805 
ルンゲ(1777-1810)
《一日の四つの時》 1805

アングル《皇帝の座につくナポレオン1世》1806
アングル (1780-1867)
《皇帝の座につくナポレオン1世》 1806

  
アングル《オイディプスとスフィンクス》1808-25
アングル
《オイディプスとスフィンクス》 1808-25

  
アングル《ユピテルとテティス》1811
アングル《ユピテルとテティス》 1811
アングル、《オシアンの夢》 、1813
アングル
《オシアンの夢》 1813

  
アングル《ド・スノンヌ夫人》1814頃
アングル
《ド・スノンヌ夫人》 1814頃

アングル《シャルル・ルティエールの肖像》 1818
アングル
《シャルル・ルティエールの肖像》 1818

アングル《N.D.グーリエフ伯爵の肖像》1821
アングル
《N.D.グーリエフ伯爵の肖像》 1821

アングル《ドーソンヴィル伯爵夫人》1845
アングル
《ドーソンヴィル伯爵夫人》 1845

 
アングル《ウェヌス・アナデュオメネ》 1808/48
アングル
海から上がるウェヌス(ウェヌス・アナデュオメネ)》 1808/1848

  
1855年の万国博覧会におけるアングル展会場写真
1855年の万国博覧会におけるアングル展会場写真
 
アングル《坐するイネス・モワテシエ夫人》1856
アングル
《坐するイネス・モワテシエ夫人》 1856

アングル《ゴードリー夫人》1864頃
アングル
《ゴードリー夫人》 1864頃

 
二代歌麿《六玉川月眉墨・化粧》
二代歌麿(1795頃-1831に活動)
《六玉川月眉墨・化粧》
 
  
千歌信《娘に子供》
千歌信(生没年不詳)
《娘に子供》

   
 
国貞《今風化粧鏡・合せ鏡》1823頃
歌川国貞(1786-1865)
《今風化粧鏡・合せ鏡》 1823頃

国貞《当世美人合・身じまい芸者》1827頃
国貞
《当世美人合・身じまい芸者》 1827頃

 
画登軒春芝《尾上多見蔵》1827頃
画登軒春芝(1820年代に活動)
《尾上多見蔵》 1827頃

 
シュネツ《カイン》1817
シュネツ(1787-1870)
《カイン》 1817

F-Jアイム《1824年のサロン閉会にあたり、美術家たちに褒賞を授与するシャルル10世》 1825
F-Jアイム (1787-1865)
《1824年のサロン閉会にあたり、美術家たちに褒賞を授与するシャルル10世》 1825

 
英泉《浮世四十八手・身仕舞の手》
渓斎英泉(1790-1848)
《浮世四十八手・身仕舞の手》

  
モース《ルーヴル美術館の展示室》 1831-33
モース (1791-1872)
《ルーヴル美術館の展示室》 1831-33

   
国直《夏》
歌川国直(1793-1854)
《夏》

 
コラン・ド・プランシー『地獄辞典』への挿絵 − 悪魔アスモデウス 1863
コラン・ド・プランシー(1794-1881)『地獄辞典』(1863)への挿絵 − 悪魔アスモデウス
デュヴァル《ルーヴル美術館のグランド・ギャルリーの眺め》 1880頃
デュヴァル(1795-1889)
《ルーヴル美術館のグランド・ギャルリーの眺め》 1880頃

 
アリ・シェフェール《死者たちは速やかに行く(「レノーレ」より)》1820-25頃
アリ・シェフェール(1795-1858)
《死者たちは速やかに行く(「レノーレ」より)》 1820-25頃

ドラクロワ《ゲッセマネのキリスト》1826
ドラクロワ(1798-1863)
《ゲッセマネのキリスト》 1826

ドラクロワ《モロッコでのユダヤ人の結婚式》1837頃
ドラクロワ
《モロッコでのユダヤ人の結婚式》1837頃

ドラクロワ《墓場のハムレットとホレイショー》1839
ドラクロワ
《墓場のハムレットとホレイショー》 1839

 
ドラクロワ《ソークラテースとそのダイモーン》1846-47
ドラクロワ
《ソークラテースとそのダイモーン》 1846-47

ドラクロワ《ヘーシオドスとムーサ》1846-47
ドラクロワ
《ヘーシオドスとムーサ》 1846-47

ドラクロワ《洗礼者ヨハネの斬首》1846-47 ブルボン宮図書室
ドラクロワ
《洗礼者ヨハネの斬首》 1846-47

ドラクロワ《キリストの埋葬》1848
ドラクロワ
《キリストの埋葬》 1848

ドラクロワ《モロッコのライオン狩り》1854
ドラクロワ
《モロッコのライオン狩り》 1854

1855年の万国博覧会におけるドラクロワ展会場写真
1855年の万国博覧会におけるドラクロワ展会場写真
   
ドラクロワ《アンゲリカを誘拐するルッジェロ》1860
ドラクロワ
《アンゲリカを誘拐するルッジェロ》 1860

 
ドラクロワ《花を摘むエウリュディケが蛇に咬まれる》あるいは《春》1856-61
ドラクロワ
《花を摘むエウリュディケが蛇に咬まれる》あるいは《春》 1856-61

 
ドラクロワ《バッコスとアリアドネ-の出会い》あるいは《秋》1856-61
ドラクロワ
《バッコスとアリアドネ-の出会い》あるいは《秋》 1856-61

    
ドラクロワ《ヤコブの天使との争い》1861
ドラクロワ
《ヤコブの天使との争い》 1861

   
ユゴー《十字架のある城》1850
ユゴー(1802-1885)
《十字架のある城》 1850、額:1871

 
ユゴー《公正(正義)》1857
ユゴー
《公正(正義)》 1857

 
 
グランヴィル《展示室》 『もう一つの世界』より 1844
グランヴィル (1803-1847)
《展示室》 『もう一つの世界』より 1844

 
グランヴィル《展示画廊》 『もう一つの世界』より 1844
グランヴィル
《展示画廊》 『もう一つの世界』より 1844

 
ヴィールツ《早すぎた埋葬》1854
ヴィールツ(1806-1865)
《早すぎた埋葬》 1854

 
オノレ・ドーミエ、『弁護』、1860-70頃?、鉛筆、ペン、インク、淡彩・紙、23.7x31.5cm
ドーミエ (1808-1879)
《弁護》 1860-70頃?

    
ドーミエ《ドン・キホーテとサンチョ・パンサ》1865頃
ドーミエ
《ドン・キホーテとサンチョ・パンサ》 1865頃

 
オペラ座断面図 1875
新しいオペラ座 縦断面、『挿絵入り新聞』誌(1875)による
  
シャセリオー《海のウェヌス》1838
シャセリオー(1819-1856)
《海のウェヌス》 1838

 
シャセリオー《海のウェヌス(習作)》c1837-38
シャセリオー
《海のウェヌス(習作)》 1837-38頃

 
シャセリオー《水浴のスザンナ》1839
シャセリオー
《水浴のスザンナ》 1839
 
シャセリオー《水浴のスザンナ》(石版画) 1838-39
シャセリオー
《水浴のスザンナ》 1838-39

 
シャセリオー《アクタイオーンに驚くディアーナ》1840
シャセリオー
《ディアーナとアクタイオン》 1840

 
シャセリオー《ネーレーイスによって岩に縛りつけられるアンドロメダー》1840
シャセリオー
海の精(ネレイデス)達に岩に縛られるアンドロメダ》 1840
 
シャセリオー《海に身を投げるサッフォー》1840
シャセリオー
《海に身を投げるサッフォー》 1840

 
シャセリオー《ラコルデール》1840
シャセリオー
《ラコルデール》 1840

 
シャセリオー《オリーヴの園のイエス(油彩大下絵)》1840頃
シャセリオー
《オリーヴの園のイエス(油彩大下絵)》1840頃

 
シャセリオー《エステルの化粧》1841
シャセリオー
《エステルの化粧》 1841

シャセリオー《屋外で腕を取り合う二人の女》1841-42頃
シャセリオー
《屋外で腕を取り合う二人の女》 1841-42頃

シャセリオー《二人の姉妹》1843
シャセリオー
《二人の姉妹》 1843

シャセリオー
上から:《エジプトの聖マリアの聖体拝領》、《エジプトの聖マリアの回心》、《エジプトの聖マリアの埋葬》 1843
 

シャセリオー
上:《エジプトの聖マリアが天に差しあげられる》、下:《ゾシマがエジプトの聖マリアの一生と死を物語る》 1843

シャセリオー《アポロンとダフネ》1845
シャセリオー
《アポロンとダフネ》 1845

  
シャセリオー《沈黙、瞑想、研究》1844-48
シャセリオー
《沈黙、瞑想、研究》 1844-48

 
シャセリオー《アリ・ベン・アーメド、コンスタンティーヌのカリフと伴の者たち》1845
シャセリオー
《アリ・ベン・アーメド、コンスタンティンの教主(カリフ)と伴の者達》 1845
 
シャセリオー《羊を伴ったコンスタンティーヌの女性と少女》1849
シャセリオー
《羊を伴ったコンスタンティーヌの女性と少女》 1849

  
シャセリオー《サッフォー》1849
シャセリオー
《サッフォー》 1849

 
シャセリオー《砂浜に流されたサッフォーのための習作》1849
シャセリオー
《砂浜に流されたサッフォーのための習作》 1849

 
シャセリオー《バルコニーのユダヤ娘たち》1849
シャセリオー
《バルコニーのユダヤ娘たち》 1849
  
シャセリオー《ムーア人の踊り子たち》1849
シャセリオー
《モロッコの踊り子たち》 1849
  
シャセリオー《ハーレムでの入浴》1849
シャセリオー
《ハーレムでの入浴》 1849

  
シャセリオー《タンバリンとともに描かれたムーア人女性》1849?
シャセリオー
《タンバリンとともに描かれたムーア人女性》 1849?

 
シャセリオー《デスデモーナ》1849
シャセリオー
《デスデモーナ》 1849
  
シャセリオー《ヴェネツィアのオセロとデスデモーナ》1850
シャセリオー
《ヴェネツィアのオセロとデスデモーナ》 1850

シャセリオー《気絶したマゼッパを見つけるコサックの娘》1851
シャセリオー
《気絶したマゼッパを見つけるコサックの娘》 1851

   
シャセリオー《テピダリウム》1853
シャセリオー
《テピダリウム》 1853
  
シャセリオー《エティオピアの女王の宦官を洗令する聖ピリポ》1853
シャセリオー
《エティオピアの女王の宦官を洗令する聖ピリポ》 1853


シャセリオー
《聖フランシスコ・ザビエルがインド人たちに洗礼を施す》 1853

 
シャセリオー《王たちの亡霊を見るマクベス》1849-54
シャセリオー
《王たちの亡霊を見るマクベス》 1849-54

    
シャセリオー《バンクォーの亡霊》1854
シャセリオー
《バンクォーの亡霊》 1854

  
シャセリオー《マクベスと三人の魔女》1855
シャセリオー
《マクベスと三人の魔女》 1855

  
シャセリオー《十字架降下》1855
シャセリオー
《十字架降下》 1855

  
シャセリオー《ガリア人の防衛》1855
シャセリオー
《ガリア人の防衛》 1855

シャセリオー《スザンナと長老たち》1856
シャセリオー
《スザンナと長老たち》 1856
  
シャセリオー《ハーレムの内部》1856
シャセリオー
《ハーレムの内部》 1856

   
  クールベ《凪、海》1865-67
クールベ(1819-1877)
《凪、海》 1865-67

 
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ《洗礼者ヨハネを斬首させるサロメ》1856
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ(1824-1898)
《洗礼者ヨハネを斬首させるサロメ》 1856

 
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ《洗礼者ヨハネの斬首》1869
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ
《洗礼者ヨハネの斬首》 1869

 
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ《女性の頭部》
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ
《女性の頭部》

 
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ《眠れるパリを見守る聖ジュヌヴィエーヴ》(部分) 1898
ピュヴィス・ド・シャヴァンヌ
《眠れるパリを見守る聖ジュヌヴィエーヴ》(部分) 1898

 
  モンティセリ《公園での集い》1875-80
モンティセリ(1824-86)
《公園での集い》 1875-80

 

ギュスターヴ・モロー (1826-1898)については→挿図一覧・モロー篇をご覧ください


    
ベックリーン《ヴァイオリンを弾く死神のいる自画像》1872
ベックリーン(1827-1901)
《ヴァイオリンを弾く死神のいる自画像》 1872

ベックリーン《トリートーンとネーレーイデス》1877
ベックリーン
《トリートーンとネーレーイデス》 1877

 
ベックリーン《死の島》1883
ベックリーン
《死の島》 1883

  
1926年のヴェネツィア・ビエンナーレにおけるベックリーン展の会場写真
1926年のヴェネツィア・ビエンナーレにおけるベックリーン展の会場写真
 
ジョン・エヴァレット・ミレー《オフィーリア》1851-52
ジョン・エヴァレット・ミレー(1829-1896)
《オフィーリア》 1851-52

 
カスティリオーネ《ルーヴルのサロン・カレ》 1861
カスティリオーネ(1829-1908)
《ルーヴルのサロン・カレ》 1861

ピサロ《エルミタージュの景色、ポントワーズ》1867
ピサロ(1830-1903)
《エルミタージュの景色、ポントワーズ》 1867

ドレ《展覧会場の入口》 1861
ドレ(1832-1883)
《展覧会場の入口》 1861

ピフ『シャリヴァリ』誌、1880年5月23日号より《サロンにて 作品をよくない位置に展示された画家が望遠鏡を設置する》
ピフ
『シャリヴァリ』誌、1880年5月23日号より《サロンにて 作品をよくない位置に展示された画家が望遠鏡を設置する》

マネ《ザカリー・アストリュック像》1866
マネ(1832-1883)
《ザカリー・アストリュック像》 1866

 
マネ《ピアノを弾くマネ夫人》1867-68
マネ
《ピアノを弾くマネ夫人》 1867-68

 
マネ《鏡の前で》1876-77
マネ
《鏡の前で》 1876-77

 
マネ《カフェ・コンセール》1878
マネ
《カフェ・コンセール》 1878

 
マネ《カフェ・コンセールの一角(ウェイトレス)》1879
マネ
《カフェ・コンセールの一角(ウェイトレス)》 1879

 
マネ《テアトル・フランセ広場のカフェ》1881
マネ
《テアトル・フランセ広場のカフェ》 1881

 
マネ《フォリー=ベルジェールのバーの習作》1881
マネ
《フォリー=ベルジェールのバーの習作》 1881

 
マネ《フォリー=ベルジェールのバー》1881-82
マネ
《フォリー=ベルジェールのバー》 1881-82

  
バーン=ジョーンズ《欺かれるマーリンとヴィヴィアン》あるいは《マーリンとヴィヴィアン》1872-77
バーン=ジョーンズ(1833-1898)
《欺かれるマーリンとヴィヴィアン》あるいは《マーリンとヴィヴィアン》1872-77

 
バーン=ジョーンズ、『黄金の階段』、1876-80
バーン=ジョーンズ
《黄金の階段》 1876-80

 
バーン=ジョーンズ、モリス、ダール《聖杯伝説のタペストリー 2 武装し出発する円卓の騎士たち》1895-96
バーン=ジョーンズ、モリス(1834-1896)、ダール(1860-1932)
《聖杯伝説のタペストリー 2 武装し出発する円卓の騎士たち》 1895-96
 
ドガ《ベッレーリ一家》1858-67
ドガ (1834-1917)
《ベッレーリ一家》 1858-67
 
ドガ《踊りの教室(稽古場)》1871
ドガ
《踊りの教室(稽古場)》 1871

 
ドガ《ル・ペルティエ街のオペラ座の稽古場》1872
ドガ
《ル・ペルティエ街のオペラ座の稽古場》 1872
 
ドガ《鏡の前のジャントー夫人》1875頃
ドガ
《鏡の前のジャントー夫人》 1875頃

 
ドガ《マイヤーベーアのオペラ『悪魔のロベール』のバレエ場面》1876
ドガ
《マイヤーベーアのオペラ『悪魔のロベール』のバレエ場面》 1876

ドガ《鏡の前で》1889頃
ドガ
《鏡の前で》 1889頃

 
ドガ《腕を拭く裸婦》1891頃
ドガ (1834-1917)
《腕を拭く裸婦》1891頃

   
エドガー・ドガ、『浴後、体を拭く女』、1895頃?、パステル・紙、67.7x57.8cm
ドガ
《浴後、体を拭く女》 1895頃?
  
ティソ《クローク・ルーム》1885頃
ティソ(1836-1902)
《クローク・ルーム》 1885頃

 
セザンヌ、『デ・スールの池、オスニー』、1875頃、油彩・キャンヴァス、60.0x73.5cm
セザンヌ (1839-1906)
《デ・スールの池、オスニー》 1875頃

 
セザンヌ、『ベルヴュから見たサント=ヴィクトワール山』、1882-85、油彩・キャンヴァス、65.5x81.7cm
セザンヌ
《ベルヴュから見たサント=ヴィクトワール山》 1882-85
 
セザンヌ、『ジャ・ド・ブーファンの大きな樹』、1883頃、油彩・キャンヴァス、65.0x81.0cm
セザンヌ
《ジャ・ド・ブーファンの大きな樹》 1883頃

セザンヌ《エクス附近の家(ジャ・ド・ブーファン)》1885-87
セザンヌ
《エクス附近の家(ジャ・ド・ブーファン)》 1885−87

 
セザンヌ、『大きな松のあるサント=ヴィクトワール山』、1886-87、油彩・キャンヴァス、59.7x72.5cm
セザンヌ
《大きな松のあるサント=ヴィクトワール山》 1886-87

 
ポール・セザンヌ、『サント=ヴィクトワール山』、1887頃、油彩・キャンヴァス、66.8x92.3cm
セザンヌ
《サント=ヴィクトワール山》 1887頃

  
セザンヌ、『パイプをくわえた男』、1892-95頃、油彩・キャンヴァス、73.0x60.0cm
セザンヌ
《パイプをくわえた男》 1892-95頃

セザンヌ、『アヌシー湖』、1896、油彩・キャンヴァス、65.0x81.0cm
セザンヌ
《アヌシー湖》 1896

 
セザンヌ、『りんご、瓶と椅子の背のある静物』、1900-06頃、鉛筆、グアッシュ・紙、45.9x60.4cm
セザンヌ
《りんご、瓶と椅子の背のある静物》 1900-06頃

 
ルドン『エドガー・ポーに』より《憂愁の黒い太陽の前にレノールが現われる》1882
ルドン(1840-1916)
『エドガー・ポーに』より《憂愁の黒い太陽の前にレノールが現われる》 1882

 
ルドン《光の横顔》1886
ルドン
《光の横顔》 1886

 
ルドン《仏陀》 1905頃
ルドン
《仏陀》  1905頃

ルドン《聖ゲオルギウスと竜》1907頃
ルドン
《聖ゲオルギウスと竜》 1907頃

ルドン《キュクロープス》1914頃
ルドン
《キュクロープス》 1914頃

 
キャサット《扇を持つ女(メアリー・エリソン嬢)》1878-79
キャサット (1844-1926)
《扇を持つ女(メアリー・エリソン嬢)》 1878-79

 
キャサット《真珠の首飾りをつけた桟敷席のリディア》1878-79
キャサット
《真珠の首飾りをつけた桟敷席のリディア》 1878-79

キャサット《腕の上に身を屈めた桟敷席のリディア》1879頃
キャサット
《腕の上に身を屈めた桟敷席のリディア》 1879頃

 
キャサット《桟敷席》1878-80
キャサット《桟敷席》 1878-80

  
キャサット《髪を洗う女》1891頃
キャサット
《髪を洗う女》 1891頃

  
キャサット《髪結い》1891頃
キャサット
《髪結い》 1891頃

キャサット《仮縫い》1891頃
キャサット
《仮縫い》 1891頃

 
キャサット《母親の肩ごしに見るシャルル(No.3)》1900
キャサット
《母親の肩ごしに見るシャルル(No.3)》 1900

 
キャサット《ひまわりをドレスにつけた母親(母と子)》1905頃
キャサット《ひまわりをドレスにつけた母親(母と子)》 1905頃

キャサット《鏡台の前のアントワネット》1909
キャサット
《鏡台の前のアントワネット》 1909

ゴーギャン《ラヴァルの横顔の見える静物》1886
ゴーギャン(1848-1903)
《ラヴァルの横顔の見える静物》 1886

 
ゴーギャン《格闘する子供たち》1888
ゴーギャン
《格闘する子供たち》 1888

 
フォラン《フォリー=ベルジェールのバー》1878
フォラン (1852-1931)
《フォリー=ベルジェールのバー》 1878

   
ラーション《玄関ポーチのスザンヌ》1910
カール・ラーション(1853-1919)
《玄関ポーチのスザンヌ》 1910

トーロップ《リサデルのアニー・ホール》1885
トーロップ(1858-1928)
《リサデルのアニー・ホール》 1885

トーロップ《テニス・コート》1890
トーロップ
《テニス・コート》 1890

クノップフ《シューマンを聴きながら》1883
クノップフ(1858-1921)
《シューマンを聴きながら》 1883

 
クノップフ《エミリー・ツェルステヴェンスの肖像》1885頃
《エミリー・ツェルステヴェンスの肖像》 1885頃
 
クノップフ《ブリュージュにて − 教会》1904
《ブリュージュにて − 教会》 1904
 
スーラ《グランド・ジャット島の日曜日の午後》1884-86
スーラ(1859-1891)
《グランド・ジャット島の日曜日の午後》 1884-86

   
1884年のレ・ヴァン展会場写真
1884年のレ・ヴァン展会場写真
   
1914年サロン、『今日の芸術』展、ゴッホ展示室の会場写真
1914年サロン、『今日の芸術』展、ゴッホ展示室の会場写真
  
クリムト《ポプラの巨木(U)》1903
クリムト(1862-1918)
《ポプラの巨木(U)》 1903

1908年『美術展』、クリムト展示室の会場写真
1908年『美術展』、クリムト展示室の会場写真
 
クリムト《期待》1905-09
クリムト
《期待》 1905-09

 
クリムト《水辺の館》1908ないし09
クリムト
《水辺の館》 1908ないし09

  
   
ヴァン・ド・ヴェルド 雑誌『ヴァン・ニュー・エン・ストラックス』第1号 1893
ヴァン・ド・ヴェルド(1863-1957)
雑誌『ヴァン・ニュー・エン・ストラックス』第1号 1893

 
ヴァン・ド・ヴェルド《インク壺》1898以降
ヴァン・ド・ヴェルド
《インク壺》 1898以降

 
ヴァン・ド・ヴェルド《ピアノ用椅子》1907
ヴァン・ド・ヴェルド
《ピアノ用椅子》 1907

 
マーガレット・マクドナルド・マッキントッシュ《沈黙の淵》1913
マーガレット・マクドナルド・マッキントッシュ(1864-1933)
《沈黙の淵》 1913

セリュジエ《タリスマン(護符) 愛の森を流れるアヴェン川》1888
セリュジエ(1864-1927)
《タリスマン(護符) 愛の森を流れるアヴェン川》 1888

 
ヴァロットン《ボール》1899
ヴァロットン(1865-1935)
《ボール》 1899

   
ボナール《柵越しに》1895
ボナール(1867-1947)
《柵越しに》 1895

ボナール《鏡の効果(浴槽)》1909
ボナール
《鏡の効果(浴槽)》 1909
 
ボナール《化粧台と鏡(赤と黄色の花束のある化粧室)》1913頃
ボナール
《化粧台と鏡(赤と黄色の花束のある化粧室)》 1913頃
ボナール《レーヌ・ナタンソンと赤いセーターのマルト・ボナール》1928
ボナール
《レーヌ・ナタンソンと赤いセーターのマルト・ボナール》 1928

藤島武二、『カンピドリオのあたり(右幅)』、1919 
藤島武二 (1867-1943)
《カンピドリオのあたり(右幅)》 1919

  
チャールズ・レニー・マッキントッシュ《ラダー・バック・チェア、ウィロー・ティー・ルーム》1903
チャールズ・レニー・マッキントッシュ(1868-1928)
《ラダー・バック・チェア、ウィロー・ティー・ルーム》 1903

チャールズ・レニー・マッキントッシュ《ドローイング・ルームの椅子、フースヒル》1904
Ch.R.マッキントッシュ
《ドローイング・ルームの椅子、フースヒル》 1904

ヴュイヤール《窓辺の女》1898
ヴュイヤール(1868-1940)
《窓辺の女》 1898

岡田三郎助《富士ビューホテルの庭》1938
岡田三郎助(1869-1939)
《富士ビューホテルの庭》 1938

 
ドニ《ペロ=ギレックのボートレース》1892頃
ドニ(1870-1943)
《ペロ=ギレックのボートレース》 1892頃

 
クプカ 《宇宙の春 T》 1913-14
クプカ(1871-1957)
《宇宙の春 T》 1913-1914

   
デスピオ《ポーレット》1909-10
デスピオ(1874-1946)
《ポーレット》 1909-10

鹿子木孟郎《ブルターニュの丘》1917
鹿子木孟カ(1874-1941)
《ブルターニュの丘》 1917

デュフィ《白い塔のある静物》1913/1947
デュフィ(1877-1953)
《白い塔のある静物》 1913/1947

スピリアールト、『めまい、魔術的階段』、1908
スピリアールト (1881-1946)
《めまい、魔術的階段》 1908

ガルガーリョ《ウラノス》1933
ガルガーリョ(1881-1939)
《ウラノス》 1933

 
ブラック《クラブのエースのある静物》1914-18
ブラック(1882-1963)
《クラブのエースのある静物》 1914-18

 
ブラック《円卓》1921-22
ブラック
《円卓》 1921-22

ブラック《赤いテーブルクロスの上の静物》1934
ブラック
《赤いテーブルクロスの上の静物》 1934

萬鐵五郎《薬罐と茶道具のある静物》1918
萬鐵五郎(1885-1927)
《薬罐と茶道具のある静物》 1918

萬鐵五郎《庭の花》1919
萬鐵五郎
《庭の花》 1919

アルプ《翼のついた実体》1961
アルプ(1886-1966)
《翼のついた実体》 1961

 
グリス《洗面台》1912
ホアン・グリス(1887-1927)
《洗面台》 1912

 
安井曾太郎《桃》1950
安井曾太郎(1888-1955)
《桃》 1950

 
モランディ《静物》1943
モランディ(1890-1964)
《静物》 1943

    
古賀春江《深海の情景》1933
古賀春江(1895-1933)
《深海の情景》 1933

   
村山槐多《湖水と女》1917
村山槐多(1896-1919)
《湖水と女》 1917

  
ベン・シャーン、『赤い階段』、1944
ベン・シャーン(1898-1969)
《赤い階段》 1944

  
関根正二《信仰の悲しみ》1918
関根正二(1899-1919)
《信仰の悲しみ》 1918

関根正二《子供》1919
関根正二
《子供》 1919

 
レメディオス・バロ、 《精神分析医の治療を終えた女》、 1960
バロ (1908-1963)
《精神分析医の診療を終えた女》 1960

レメディオス・バロ、 《螺旋の運航》、 1962
バロ
《螺旋の運航》 1962

 
山本敬輔《V-x-38.5》1938
山本敬輔(1911-1963)
《V-x-38.5》 1938

 
山本敬輔《80-x-38》1938
山本敬輔
《80-x-38》 1938

 
ヴォルス《題名不詳》1938
ヴォルス(1913-1951)
《題名不詳》 1938

 
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