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夜の窓(1)
 美術の話
 
前の職場の媒体で発表した原稿は、
そちらのサイトにほぼ掲載してもらっていますので
三重県立美術館サイトマップ筆者別原稿一覧石崎勝基 )、
ここにはそれ以外のもので、データの残っていたものから
いくつかをぼちぼち載せていこうかと思います。

なお、これらのページに記されたことは
決して鵜呑みにせず、
必ず、作品や資料に当たって各自でご判断ください。

挿図の上でクリックすると拡大画像が表示されます。
ただし掲載する挿図は、原則として著作権の切れたもののみとします。
挿図一覧
挿図一覧・モロー篇

著作権切れ泰西美術等400字前後解説輯 1986〜2004
著作権切れ日本美術等400字前後解説輯 1986〜2005
階段で怪談を Lady's Slipper, no.8, 1998.3, pp.10-16
テオドール・シャセリオーに就いて  レポート、1983年2月 
シャセリオーからギュスターヴ・モローへ
 おまけ:口頭発表時の原稿 
『美術史』、no.122、1987年3月、pp.99-109
美術史学会西支部例会、1986年2月8日
ギュスターヴ・モローに就いて  卒業論文、1981年1月 
ギュスターヴ・モローの制作過程を巡って  レポート、1984年2月 
ギュスターヴ・モロー研究序説
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/[12]/[13]/[14
修士論文、1985年1月 
マネ作《フォリー・ベルジェールのバー》と絵の中の鏡
 おまけ:喜多川歌麿筆《姿見七人化粧》を巡って 
レポート、1986年2月
レポート、1984年2月 
軽く明るく気持ちよく、再び − セザンヌの一枚の絵に捧げるラスト・ソング Lady's Slipper, no.9, 1998.9, pp.14-25
カード城の崩壊U − フェルナン・クノップフ展より  C&D、no.88、1990.10.15、pp.8-10 
ロシア・アヴァンギャルドと日本の一九二〇年代 ふくふく、ふさふさ、ごごごご、あるいは一千一秒のはざまに  『蟋蟀蟋蟀』、no.8、2000.9.9, pp.16-19 (特集:ウラジーミル・ソローキン)
四角はまるいか 『点 線 面 1991 幾何学的構成主義作家6人展』図録、ギャラリーないとう、1991.3.30
日本の幾何学的抽象をめぐる覚書 − 四角はまるいかU − 『芸術学芸術史論集』、第5号、神戸大学文学部芸術学芸術史研究会、1992.4、pp.1-48 
絵の裏の散歩者 『存在する絵画』展リーフレット、名古屋市民ギャラリー、1994.5.10
インスタント・インスタレーション調理法 Lady's Slipper, no.4, 1995.11, pp.12-13 (特集:インスタレーション)
世界は虫喰い穴(ワームホール)だらけ 『世界は虫喰い穴(ワームホール)だらけ』展リーフレット、Gallery NAF、1997.4.22
植民地主義観光客の西方見聞録 Lady's Slipper, no.3, 1995.7.9, pp.12-15
版の裏の散歩者 『版の思考・版の手法 2004』展図録、現代版画NAGOYA版の思考・版の手法2004展実行委員会、2004.11.30-12.5(愛知県美術館ギャラリー)
秘められた欲望の花園を求めて Lady’s Slipper, no.5, 1996.4, pp.6-7
(特集:私的美術 − 閉じることのエチカをめぐって)

目を細めれば逢魔が時 Visual Field, no.3, 1991.11.19, p.8 (「Voice to Voice」欄)
いい絵ってどんな絵?B artravel, vol.3, 2005.3.1, p.6
(コメント) C&D, no.85, 1990.1.30, pp.9-10
余談は時間の余った時に Lady's Slipper, no.4, 1995.11, pp.24-27
吸血鬼の城のために  『裸眼』、no.9 「裸眼による『美術館』」、1991.7.1, pp.43-44
ホワイト・キューブ以前の展示風景:孫引きガイド 、あるいは吸血鬼の舞踏会のために  2015/10/11 
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