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『Meigaを探せ!』より、他・出張所
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| 『ガンファイターの最後』(1969、監督:アラン・スミシー名義、実際はまずロバート・トッテン、途中でドン・シーゲルに交替したとのことです)はリチャード・ウィドマーク主演の西部劇で、ウィドマークといえば大塚周夫の吹替の声とセットで思い浮かびます。結末の後味にはう~んと感じてしまいましたが、 | |||
| ともあれ、舞台となる町の酒場二軒の内の一軒(Alamo Saloon)の二階、吹抜歩廊の壁に レンブラントの《ダナエー》(→こちらに画像とデータの頁) が飾ってありました(右)。 |
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| 歩廊の先の部屋は建物の角にあるようで、通りに面しているのですが、その時点では使われていない物置状態でした(右)。 | ![]() |
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| なお他にも何点か絵が映りましたが(右、下左右)、そちらは今のところ不明。いずれも裸婦を描いたものでした。 | ![]() |
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| 2022/06/02頃、追補.。以後、随時修正・追補/2026/08/02、枝頁化 | |||
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